プログラム
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2008年連合大会では,前回大会までと同様に,以下の4つのカテゴリーからなるセッションを設定します。今回レギュラーセッションについては、各分野の学問の発展や変化を考慮して統廃合をおこなうなど、いくつかの見直しを行いました。また、ポスターセッション会場をより広くし、十分なコアタイムを設けるなど、ポスター発表をより充実させるための努力を進めています。セッション提案では、ポスター発表のみとするのも歓迎します。 |
セッション区分について
1. レギュラーセッション(Rセッション)各分野固有の研究発表の場としての定番のテーマを扱うセッションであり、今後連合大会において継続的に開かれることが期待されるセッションです。
2. スペシャルセッション(Sセッション)
その時々に応じてタイムリーな話題について、分野にとらわれずに議論する場として毎年公募します。
3. ユニオンセッション(Uセッション)
2008年大会のユニオンセッション
各学会に共通する話題を取り上げるセッションです。連合からの提案のほか、一般からも公募します。
4. 一般公開プログラム(Aセッション)
2008年大会の一般公開プログラム
小中高生から大人の方まで楽しめ様々な企画を開催します。参加費無料
* インターナショナル・セッション
2008年大会のインターナショナルセッション
全ての口頭発表を英語で行ないます。外国人研究者が参加しやすくすることで、日本
の地球惑星科学の研究活動を世界に周知し、国際交流を促すことを目的としています。
なお、全てのセッションは口頭発表(約15分、質疑・応答を含む)とポスター発表から構成されます。いずれのセッション、発表形態においても参加登録費と投稿料が必要です。(一部例外のセッション (Aセッション)もございますので、詳細は 参加登録、予稿集原稿投稿のページをご覧下さい)