イベント情報

イベント情報

詳細は、各イベント公式サイトをご確認ください。

イベント情報をお寄せください



現在22件の情報が登録されています。
情報登録日:2026年10月22日 (No.503)
国際シンポジウム
SGEM Vienna GREEN 2026 国際学際学術会議
開催日
2026年12月02日~12月05日
会場
その他、海外等Schönbrunn Palace, Vienna, Austria (hybrid)
主催
SWS Scholarly Society
詳細
環境・持続可能性を扱う国際学際学術会議。気候、水・大気・土壌、エネルギー、廃棄物・循環経済、グリーン技術、ナノ・バイオ技術、持続可能な建築・都市、環境経済・政策を含みます。会場:オーストリア・ウィーン、シェーンブルン宮殿(オンライン参加可)。要旨締切:2026年10月26日、パネル・ワークショップ提案:11月9日、論文・早期登録:11月16日。詳細は公式サイトをご確認ください。
情報登録日:2026年10月22日 (No.502)
国際シンポジウム
SGEM 2027 国際学際地球科学会議(第27回)
開催日
2027年07月03日~07月12日
会場
その他、海外等Flamingo Grand, Albena, Bulgaria (hybrid)
主催
SWS Scholarly Society
詳細
地球科学・環境・持続可能性を扱う国際学術会議。地質学、地球物理学、鉱業、地理情報・リモートセンシング、水・森林・海洋、エネルギー、気候、環境経済、グリーン技術を含みます。会場:ブルガリア・アルベナ(オンライン参加可)。要旨締切:2027年3月22日、ワークショップ提案:5月25日、論文:6月15日。発表言語は英語。詳細・参加条件は公式サイトをご確認ください。
情報登録日:2026年10月21日 (No.501)
一般公開イベント
気象大学校講演会2026
開催日
2026年11月28日
会場
千葉県気象大学校(千葉県柏市)
主催
気象大学校
詳細
NHKニュースウオッチ9で気象キャスターとして活躍中の斉田 季実治 氏による特別講演のほか本校教官による講演を行います。
また同日午前中には気象大学校学生サークルによる発表会が行われます。
事前予約は不要、入場料は無料です。お誘いあわせの上ご来場ください。
◆特別講演◆
斉田 季実治 氏 『天気を読む、未来を守る― 天気予報の舞台裏と気象を学ぶ魅力 ―』
◆教官講演◆
下山 利浩 教授 『地震の話 ―地震は点で無い!?―』
川合 秀明 准教授 『下層雲が減って、地球温暖化が加速する!?』
平川 裕己 講師 『その禁止マーク,ズレてます―見慣れた看板から考える人文学―』
情報登録日:2026年10月21日 (No.500)
一般公開イベント
高校生向け特別講演会「衛星で追う、ヒマラヤの大洪水 – ネパールで何が起きたのか?」
開催日
2026年11月07日
会場
埼玉県立正大学 熊谷キャンパス アカデミックキューブ A204教室
主催
立正大学 地球環境科学部 地理学科
詳細
2026年8月にネパールで発生した大洪水をテーマに、人工衛星のデータや地形、氷河、気象、SNS・現地情報などを駆使して「何が起きたのか」を探る、災害研究の最前線を高校生にも分かりやすくご紹介します。リアルな学術研究の現場がどのようなものかを理解できるとともに、数学、地理、英語、物理、情報など、高校での学びが実際の災害研究にどのようにつながるのかを実感できる内容です。
情報登録日:2026年10月20日 (No.498)
一般公開イベント
東京地学協会秋季講演会「IUGSヘリテージストーン:国産石材の可能性と今後の展望」
開催日
2026年12月12日
会場
東京都東京商工会議所 5階 カンファレンスルーム A3・4
主催
公益社団法人 東京地学協会
詳細
我が国には歴史的価値の高い石材が数多く存在しますが,近年,外国産石材に押されて生産規模の縮小あるいは休止を余儀なくされ,産地の記憶も薄れつつあるものも多い状況です.IUGSヘリテージストーンは,文化的,建築学的,そして歴史的に重要な石材について,それらをヘリテージストーン(天然石材遺産)として登録することによって,地質学的知見の普及,利活用,および保全を促進することを目的としたIUGSのプログラムです.国産石材としては2024年に「筑波山塊の花崗岩」が初めてヘリテージストーンに認定されました.本講演会では,IUGSヘリテージストーン認定に向けた国産石材の可能性と今後の展望を議論します.
情報登録日:2026年10月16日 (No.497)
一般公開イベント
第208回深田研談話会
開催日
2026年11月19日
会場
東京都深田地質研究所 研修ホール(東京都文京区)
主催
公益財団法人 深田地質研究所
詳細
■第208回深田研談話会■
テーマ:測地観測で見る変動する日本列島
講師:鷺谷 威 氏(名古屋大学減災連携研究センター センター長・教授)
講演概要:プレート沈み込み境界に位置する日本列島では活発な地殻変動が生じている. かつては明治時代に整備された三角測量網や水準測量網が地殻変動を把握する手段であったが, 1990年代以降, 全国に高密度のGNSS観測網が展開され, 地殻変動の様子を詳細かつ正確に, しかもリアルタイムに近い形で監視できるようになった.本講演では, こうした測地観測から明らかにされた日本列島の動的な姿や今後の展望について議論する.
情報登録日:2026年09月30日 (No.496)
学術シンポジウム
日本活断層学会シンポジウム 「地殻内流体が活断層と地震発生場に果たす役割」
開催日
2026年11月15日~11月15日
会場
岩手県岩手大学理工学部みらいAIOホール
主催
一般社団法人日本活断層学会

JpGU団体会員主催

詳細
日本活断層学会2026年度秋季学術大会にあわせて,一般公開シンポジウム「地殻内流体が活断層と地震発生場に果たす役割」を開催いたします。
平成23年東北地方太平洋沖地震の後,東北地方における地震活動の変化には,地殻内流体が関与している可能性があげられています.さらに令和6年能登半島地震においては,地震発生に地殻内流体が大きく関与していたという研究もあり,地震と地殻内流体の関係は近年活発な議論となっています.そこで,本シンポジウムでは,地殻内流体の発生から挙動に関する最新の成果について知り,活断層の活動や地震発生の場に関して,地下深部も含めた体系的な理解を深めたいと思います.
情報登録日:2026年09月28日 (No.494)
学術シンポジウム
「海と地球のシンポジウム2026」
開催日
2027年03月10日~03月11日
会場
東京都東京大学弥生キャンパス 弥生講堂
主催
東京大学大気海洋研究所、海洋研究開発機構
詳細
研究船等を利用して研究をされている方の発表や、ご興味ある方の参加をお待ちしております。

参加費:無料(事前登録制)

発表および参加登録:下記URLよりご登録ください。
https://www.jamstec.go.jp/j/pr-event/ocean-and-earth2026/
※学生優秀発表賞あり、懇親会あり

問合せ先:
海と地球のシンポジウム実行委員会
ocean.and.earth.symposium@jamstec.go.jp
情報登録日:2026年09月25日 (No.493)
一般公開イベント
深田研 一般公開2026
開催日
2026年10月25日
会場
東京都深田地質研究所 (東京都文京区)
主催
公益財団法人 深田地質研究所
詳細
■深田研一般公開2026のご案内■
本年も下記要領で一般公開(入場無料)を実施いたします。
ミニ講演の他、人気のアンモナイトアクセサリー製作、琥珀を磨いて昆虫化石を探す、海底の地層を取る実験など体験学習も豊富に用意しています。
日時:10月25日(日)10:00~16:00
会場:公益財団法人深田地質研究所
    東京都文京区本駒込2-13-12 
URL:https://fukadaken.or.jp/?page_id=9859
情報登録日:2026年09月24日 (No.491)
一般公開イベント
気象大学校講演会2026
開催日
2026年11月28日
会場
千葉県気象大学校(千葉県柏市)
主催
気象大学校
詳細
11月28日(土)に気象大学校講演会を開催します。
NHKニュースウオッチ9で気象キャスターとして活躍中の斉田 季実治 氏による特別講演のほか本校教官による講演を行います。
また同日午前中には気象大学校学生サークルによる発表会が行われます。
事前予約は不要、入場料は無料です。
お誘いあわせの上ご来場ください。
◆特別講演◆
斉田 季実治 氏(気象予報士、株式会社ヒンメル・コンサルティング 代表取締役)
『天気を読む、未来を守る― 天気予報の舞台裏と気象を学ぶ魅力 ―』
情報登録日:2026年09月16日 (No.490)
一般公開イベント
東京地学協会 ジオパークツアー
開催日
2026年10月31日~11月01日
会場
新潟県糸魚川市
主催
東京地学協会
詳細
このたび、東京地学協会では糸魚川ユネスコ世界ジオパークを2日間で巡る「ジオパークツアー」を企画し、協会ホームページにて募集を開始いたしました。
2009年に日本で初めて世界ジオパークに認定された「糸魚川ユネスコ世界ジオパーク」を訪れます。24エリアからなる糸魚川ジオパークの中から、ヒスイ、石灰岩、糸魚川―静岡構造線と親不知をキーワードに巡る2日間のツアーです。
情報登録日:2026年08月28日 (No.487)
学術シンポジウム
ABC-NIBB Joint International Conference
開催日
2026年11月09日~11月11日
会場
愛知県自然科学研究機構 岡崎コンファレンスセンター
主催
基礎生物学研究所 / アストロバイオロジーセンター
詳細
自然科学研究機構アストロバイオロジーセンター (ABC) と基礎生物学研究所 (NIBB) の共催による国際会議を開催いたします。本会議では、天文学から生物学にいたる幅広い分野の第一線で活躍する研究者を国内外からお招きし、地球および宇宙における生物(特に光合成生物)の存在可能性や観測可能性について深く議論します。
情報登録日:2026年07月31日 (No.482)
一般公開イベント
気候変動に関する動画コンテスト「知ってほしい気候変動」
開催日
2026年09月07日~2027年01月22日
会場
オンライン開催気象庁
主催
気象庁
詳細
気象庁では、中学生から大学生程度を対象に、気候変動に関する動画コンテストを開催します。気候変動について調べたり考えたりして、同世代に伝えたい情報・メッセージを10数秒~1分程度(縦型部門)又は1~15分程度(横型部門)の動画にまとめて応募してください。
気象庁長官賞等に選出された優秀作品は、気象庁のSNS掲載やイベント会場での上映などを通じて広く発信する予定です。詳細は上記サイトをご覧ください。
情報登録日:2026年07月28日 (No.481)
国際シンポジウム
プラネタリーヘルス国際会議2027 ウェブサイトオープン 演題応募受付開始
開催日
2027年06月07日~06月11日
会場
東京都東京大学
主催
プラネタリーヘルスアライアンス 同日本支部 日本学術会議
詳細
「プラネタリーヘルス国際会議2027」(Planetary Health Annual Meeting 2027)が来年6月に東京で開催されます。公式ウェブサイトが公開されました。一般演題の受付を開始しました。皆様のご参加を心よりお待ちしております。
演題登録締切:9月14日
募集対象: 独創的な研究、地域社会の取り組み、新しい実践モデル、教育プロジェクト、政策提言、創作活動など、人間の健康と地球の健康が交わるあらゆる領域での研究やプロジェクト
お問い合わせ先:
PHAM2027 組織委員会 事務局(株式会社PCO内)
E-mail: pham2027@pcojapan.jp
情報登録日:2026年07月22日 (No.479)
国際シンポジウム
第10回アジア海洋地質学会議(ICAMG10)
開催日
2026年11月02日~11月04日
会場
その他、海外等釜山(韓国) (BPEX)
主催
ICAMG-10 LOC
詳細
アジア諸国が持ち回りで開催しているアジア海洋地質学会議が釜山で開催される。海洋地質学を主軸とし、古海洋学、構造地質学、海洋科学掘削など多様なセッションが編成されている。要旨投稿〆切は2026年9月4日の予定。
情報登録日:2026年07月02日 (No.477)
国際シンポジウム
第7回 iLEAPS Open Science Conference 2027(iLEAPS7)
開催日
2027年03月01日~03月05日
会場
広島県広島国際会議場
主催
第7回iLEAPSオープンサイエンス会議実行委員会

JpGU団体会員主催

詳細
陸域生態系-大気相互作用研究の国際ネットワークiLEAPSによる「第7回 iLEAPS Open Science Conference 2027(iLEAPS7)」を、2027年3月1日~5日に広島国際会議場で開催します。国内初開催となる本会議では、「Bridging Land Ecosystems and Climate: Advancing Solutions for a Sustainable Future」をテーマに、陸域生態系と大気・気候システムの相互作用や気候変動に関する最新研究を議論します。関連分野の研究者・学生の皆様のご参加・ご発表を歓迎します。
情報登録日:2026年07月02日 (No.475)
一般公開イベント
2026年度第3回 地質調査研修
開催日
2026年11月22日~11月28日
会場
福岡県福岡県福岡市能古島
主催
産総研コンソーシアム「地質人材育成コンソーシアム」
詳細
この研修では、地層・岩石の観察ポイントからまとめまで、地質図を作成するための基本的事項を5日間の野外実習と前後2日間を含めた座学・室内作業で習得します。少人数でマンツーマンに近い形での研修となります。
情報登録日:2026年07月02日 (No.474)
一般公開イベント
2026年度第2回 地質調査研修
開催日
2026年10月26日~10月30日
会場
島根県島根県出雲市長尾鼻周辺(小伊津海岸)
主催
産総研コンソーシアム「地質人材育成コンソーシアム」
詳細
この研修では、地層・岩石の観察ポイントからまとめまで、地質図を作成するための基本的事項を5日間の野外実習と座学・室内作業で習得します。少人数でマンツーマンに近い形での研修となります。
情報登録日:2026年07月02日 (No.472)
国際シンポジウム
プラネタリーヘルス国際会議2027 開催・演題募集のお知らせ
開催日
2027年06月07日~06月11日
会場
東京都東京大学
主催
プラネタリーヘルスアライアンス、同日本ハブ、日本学術会議
詳細
プラネタリーヘルス国際会議2027(PHAM2027)が来年6月に東京で開催されます。
一般演題(アブストラクト)の募集が始まりました。皆様のご参加を心よりお待ちしております。
☆演題登録締切:9月14日(月)
募集対象: 独創的な研究、地域社会の取り組み、新しい実践モデル、教育プロジェクト、政策提言、創作活動など、人間の健康と地球の健康が交わるあらゆる領域での研究やプロジェクト
提出サイト・カンファレンスウェブサイト: 近日公開予定
お問い合わせ先:
PHAM2027 組織委員会 事務局(株式会社PCO内)
E-mail: pham2027@pcojapan.jp
情報登録日:2026年06月04日 (No.462)
一般公開イベント
地図講座2026
開催日
2026年08月18日~11月15日
会場
東京都リファレンス麹町,深大寺~国分寺,門前仲町駅周辺
主催
東京地学協会
詳細
東京地学協会は,地図講座2026を開催します。
多くの皆様のご来場をお待ちいたします。なお、参加費はすべて無料です。

・講座A 「地理院地図で学ぶ災害リスク -WebGISの活用を通して-」
・講座B 「東京低地の沖積層と最終氷期以降の古地理変遷」
・巡検C 「深大寺~国分寺 台地縁の地形と湧水の観察」
・巡検D 「江東区ゼロメートル地帯 地形と防災、水と人々の暮らし」

詳細は協会のウェブサイトをご覧ください。
http://www.geog.or.jp/
https://www.geog.or.jp/lecture/info/2026-06-02/
情報登録日:2025年12月20日 (No.426)
学術シンポジウム
「IPY-5国内メーリングリスト」登録のご案内
開催日
2026年04月01日~2033年12月31日
会場
オンライン開催国立極地研究所
主催
IPY-5日本国内委員会
詳細
2032-33年に開催されます第5回国際極年(The Fifth InternationalPolar Year(IPY-5))に向けて日本として対応するため、「IPY-5日本国内委員会」が2026年4月に発足致します。発足に伴いまして、関心のある皆様へ定期的に国内外のIPY-5関連情報をお知らせする為、「IPY-5国内メーリングリスト」を作成する事となりました。IPY-5へご関心ある方は、登録Formよりご登録をお願い致します。既にJCAR(北極環境研究コンソーシアム)メーリングリストへご登録いただいています方には、こちらへご登録いただかなくても、自動的に同じ情報が届きます。
情報登録日:2025年08月05日 (No.391)
国際シンポジウム
第10回国際窒素会議(N2026)
開催日
2026年11月02日~11月06日
会場
京都府国立京都国際会館
主催
国際窒素イニシアティブ、第10回国際窒素会議組織委員会、総合地球環境学研究所

JpGU後援

詳細
N2026は「持続可能な窒素管理を将来世代のために」を主題に掲げ、窒素問題に関する多様な分野の専門家に加え、国内外の政策関係者およびその他の多様なステークホルダーが集い、窒素問題の現状と将来に関する科学的知見の集積と共有を図り、実効性の高い窒素管理に向けた課題を議論する場として開催されます。窒素問題が関与する幅広い学問分野からの最新の研究成果および国内外の窒素管理に向けた実践経験を共有する機会となります。