イベント情報
現在24件の情報が登録されています。
2026-03-04
2026-01-22 11:11:04
情報登録日:2026年01月22日 (No.441)
一般公開イベント
石油開発 冬の学校2026 in 新潟
開催日
2026年03月04日~03月06日
会場
新潟県新潟県長岡市
主催
日本石油ガス学生団体(NOGS)
詳細
石油開発 冬の学校は、石油開発に関心を持つ学生が全国から集まる合宿型のイベントです。
例年は東京で座学中心に実施している「石油開発 夏・冬の学校」ですが、今回は出張版として新潟県長岡市で開催し、実際の石油・ガス開発現場の見学もプログラムに含まれています。教室を飛び出し、リアルな現場を体感できる特別な冬の学校です。
石油開発に関する知識を深められるだけでなく、他大学の学生や石油開発企業の方々と交流できる、非常に有意義な機会となっております。
【応募締切】
2026年1月31日(土)23時59分
例年は東京で座学中心に実施している「石油開発 夏・冬の学校」ですが、今回は出張版として新潟県長岡市で開催し、実際の石油・ガス開発現場の見学もプログラムに含まれています。教室を飛び出し、リアルな現場を体感できる特別な冬の学校です。
石油開発に関する知識を深められるだけでなく、他大学の学生や石油開発企業の方々と交流できる、非常に有意義な機会となっております。
【応募締切】
2026年1月31日(土)23時59分
2026-02-08
2026-01-19 13:45:12
情報登録日:2026年01月19日 (No.439)
学術シンポジウム
地震本部 地域講演会in高知 昭和南海地震から80年
開催日
2026年02月08日
会場
高知県高知県立県民文化ホール(グリーンホール)オンライン配信あり
主催
地震調査研究推進本部、高知地方気象台
詳細
本講演会では、国の取組や、地震の観測技術、防災対策、地域の⾃然の魅⼒を伝える取組について、地震や防災の専⾨家や、国・県の担当者が解説します。地震に備える学びを深める機会として、ぜひご参加ください。
2026-02-01
2026-01-19 13:38:31
情報登録日:2026年01月19日 (No.440)
学術シンポジウム
火山本部 地域講演会in 鹿児島 火山と共に生きる
開催日
2026年02月01日
会場
鹿児島県鹿児島市中央公⺠館(ホール)オンライン配信あり
主催
火山調査研究推進本部(事務局:文部科学省)、鹿児島地方気象台
詳細
本講演会では、⿅児島県内で⽕⼭研究・⽕⼭防災に携わる専⾨家、関係機関の担当者や、⽕⼭本部の事務局を務める⽂部科学省の担当者が、最新の研究や防災の取組について解説します。⽕⼭本部の取組を知っていただくとともに、⽕⼭への学びを深める機会として、ぜひご参加ください。
2026-02-21
2026-01-19 12:45:05
情報登録日:2026年01月19日 (No.438)
学術シンポジウム
STEM分野の未来を支える多様性とは:教育・探究・キャリアをつなぐ対話
開催日
2026年02月21日
会場
東京都日本学術会議 講堂(オンライン配信あり)
主催
日本学術会議
詳細
本フォーラムでは、教育・社会・ジェンダー・キャリアの視点から、STEM分野への進路選択における多様性と構造的課題に焦点をあて、全国の先進事例を共有するとともに、各分野のロールモデルとの対話を通じて、進路やキャリアの可能性を再提示することを目指します。
2026-02-06
2026-01-16 14:45:09
情報登録日:2026年01月16日 (No.437)
一般公開イベント
先端技術ワークショップ「ジオ・メリットの未来を拓く:資源・エネルギー・都市をつなぐ応用地質の挑戦」
開催日
2026年02月06日
会場
オンライン開催オンライン開催
主催
日本応用地質学会 研究企画委員会
詳細
第7回先端技術ワークショップでは、地球がもたらす恩恵「ジオ・メリット」の最先端活用について、国の資源エネルギー戦略から地球規模の環境問題対策までを俯瞰し、応用地質学が果たし得る貢献と今後の方向性を議論することを目的としています.皆様のご参加をお待ちしております.
開催日時:2026年2月6日(金)13:00~16:30
開催方式:オンライン(Zoom)
参加費:正会員3,000円,非会員4,000円
申込URL:https://forms.gle/aY9keVojTrvcLsz99
申込締切:2026年2月2日(月)
開催日時:2026年2月6日(金)13:00~16:30
開催方式:オンライン(Zoom)
参加費:正会員3,000円,非会員4,000円
申込URL:https://forms.gle/aY9keVojTrvcLsz99
申込締切:2026年2月2日(月)
2026-01-16
2026-01-16 14:44:05
情報登録日:2026年01月16日 (No.436)
一般公開イベント
「情報科学を活用した地震活動・地震動評価技術の高度化」の公募について
開催日
2026年01月16日~02月10日
会場
東京都オンライン開催
主催
文部科学省
詳細
文部科学省では、日本の信頼度の高い多様かつ大規模な地震関連データ群を活用するため、最先端の情報科学による効率的かつ融合的な解析手法の開発により、①大地震発生後等の地震多発時の迅速かつ高精度な地震発生の把握と予測、②断層滑りの迅速把握と予測、③地震動(揺れ)の伝播予測の高度化等を実現し、防災に資する高精度かつ迅速な地震評価と被害予測や被害対策に結び付け、地震本部における地震活動・地震動評価の高精度化・迅速化と、人命の保護、発災時の被害最小化、経済社会の維持、迅速な復旧・復興という国土強靭化の基本目標達成を目指すことを目的として、「情報科学を活用した地震活動・地震動評価技術の高度化」を公募します。
2026-01-16
2026-01-16 14:32:16
情報登録日:2026年01月16日 (No.435)
一般公開イベント
「火山ハザード対策に向けた研究・人材育成プロジェクト」の公募について
開催日
2026年01月16日~02月10日
会場
東京都オンライン開催
主催
文部科学省
詳細
文部科学省では、火山本部の総合基本施策に基づき、「火山活動状況に応じた火山ハザード対策に向けた学際研究」及び「火山ハザード対策に資する研究人材の育成」を両輪で実施することで、火山本部における効果的な火山活動対策の実現と将来を担う高度な知見を有する火山研究者の育成と、火山ハザード対策に資する対策支援技術の開発及び社会実装に向けた取組を進めることで、人命の保護、発災時の被害最小化、経済社会の維持、迅速な復旧・復興という国土強靭化の基本目標達成を目的として、「火山ハザード対策に向けた研究・人材育成プロジェクト」を公募します。
2026-07-05
2026-01-14 18:54:04
情報登録日:2026年01月14日 (No.434)
国際シンポジウム
第32回国際レーザレーダ会議 (ILRC32) --発表申込・予稿提出 締切延長--
開催日
2026年07月05日~07月10日
会場
広島県広島国際会議場
主催
一般社団法人レーザセンシング学会
詳細
ILRC32の発表申込・予稿提出の締切が延長され、2026年2月5日となりました。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
1)開催日程:2026年7月5日(日)〜7/10日(金)
2)会場:広島国際会議場(広島県広島市)
3)主なスケジュール:
発表申込・予稿提出締切:2026年1月5日 => 2026年2月5日
早期参加申込締切:2026年5月7日
4)会議website:https://smartconf.jp/content/ilrc32/
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
1)開催日程:2026年7月5日(日)〜7/10日(金)
2)会場:広島国際会議場(広島県広島市)
3)主なスケジュール:
発表申込・予稿提出締切:2026年1月5日 => 2026年2月5日
早期参加申込締切:2026年5月7日
4)会議website:https://smartconf.jp/content/ilrc32/
2026-03-27
2026-01-09 19:42:05
情報登録日:2026年01月09日 (No.433)
一般公開イベント
「気候変動と大気汚染 ―短寿命気候強制因子の影響と緩和―」 公開ウェビナー第12回
開催日
2026年03月27日
会場
オンライン開催Zoomウェビナー および YouTubeライブ配信
主催
環境研究総合推進費S-20プロジェクト
詳細
排出源および大気中の時空間分布が偏在している短寿命気候強制因子 (SLCF)の地域ごと及び組成ごとの気候変動・環境影響を定量的に評価し,同時に影響緩和へ向けた排出量削減シナリオを策定するための研究を推進しているプロジェクトによるウェビナー.
第12回「短寿命気候強制因子(SLCFs)の排出インベントリ:アジアにおける近年の排出量とその変化」黒川純一
第12回「短寿命気候強制因子(SLCFs)の排出インベントリ:アジアにおける近年の排出量とその変化」黒川純一
2026-01-30
2026-01-09 19:39:06
情報登録日:2026年01月09日 (No.432)
一般公開イベント
「気候変動と大気汚染 ―短寿命気候強制因子の影響と緩和―」 公開ウェビナー第11回
開催日
2026年01月30日
会場
オンライン開催Zoomウェビナー および YouTubeライブ配信
主催
環境研究総合推進費S-20プロジェクト
詳細
排出源および大気中の時空間分布が偏在している短寿命気候強制因子 (SLCF)の地域ごと及び組成ごとの気候変動・環境影響を定量的に評価し,同時に影響緩和へ向けた排出量削減シナリオを策定するための研究を推進しているプロジェクトによるウェビナー.
第11回「大気汚染と地球の雲 ~衛星観測とシミュレーション研究の最前線~」鈴木健太郎
第11回「大気汚染と地球の雲 ~衛星観測とシミュレーション研究の最前線~」鈴木健太郎
2026-01-23
2026-01-09 19:35:14
情報登録日:2026年01月09日 (No.431)
一般公開イベント
「気候変動と大気汚染 ―短寿命気候強制因子の影響と緩和―」 公開ウェビナー第10回
開催日
2026年01月23日
会場
オンライン開催Zoomウェビナー および YouTubeライブ配信
主催
環境研究総合推進費S-20プロジェクト
詳細
排出源および大気中の時空間分布が偏在している短寿命気候強制因子 (SLCF)の地域ごと及び組成ごとの気候変動・環境影響を定量的に評価し,同時に影響緩和へ向けた排出量削減シナリオを策定するための研究を推進しているプロジェクトによるウェビナー.
第10回「地球温暖化と大気汚染が農作物生産に及ぼす影響 〜コンピューターの中で作物を育てて将来の影響を予測する〜」増冨祐司
第10回「地球温暖化と大気汚染が農作物生産に及ぼす影響 〜コンピューターの中で作物を育てて将来の影響を予測する〜」増冨祐司
2026-03-23
2026-01-06 23:04:02
情報登録日:2026年01月06日 (No.430)
一般公開イベント
理系大学生のための太陽研究最前線体験ツアー 受講生募集
開催日
2026年03月23日~03月27日
会場
東京都名古屋大学,京都大学飛騨天文台,JAXA宇宙科学研究所,国立天文台三鷹
主催
太陽研究者連絡会
詳細
太陽研究最前線体験ツアーは理系学部(教育学部含む)の大学生で、大学院での太陽に関する研究に興味のある方、最新の太陽研究に興味のある方などを対象に、 国内の主要な太陽研究機関を5日間で一度に訪問するツアーです。国際的に活躍している太陽研究者らが、太陽研究や観測施設の最前線を紹介します。
旅程や応募方法・応募条件などの詳細は以下のWebページからご参照いただけます。
https://jspc.sakura.ne.jp/sun_tour/
旅程や応募方法・応募条件などの詳細は以下のWebページからご参照いただけます。
https://jspc.sakura.ne.jp/sun_tour/
2026-07-05
2025-12-26 13:51:08
情報登録日:2025年12月26日 (No.429)
国際シンポジウム
第32回国際レーザレーダ会議 (ILRC32)
開催日
2026年07月05日~07月10日
会場
広島県広島国際会議場
主催
一般社団法人レーザセンシング学会
詳細
ILRC32はライダやレーザセンシングの技術と応用に関する国際的な学術会議です。ライダ・レーザセンシング技術と共に、それらを用いた衛星・航空機・地上等からの大気・海洋・陸域・生態系観測、宇宙探査、そして数値モデルを組み合わせた応用研究など、幅広い研究分野を対象としています。また、レーザ、光学機器などの関連企業様からの協賛(会場展示や広告掲載)も広く募っています。皆様のご参加をお待ちしています。
会場:広島国際会議場(広島県広島市)
現地対面:口頭発表、ポスター発表、企業展示
発表申込・予稿提出締切:2026年1月5日
早期参加申込締切:2026年5月7日
会場:広島国際会議場(広島県広島市)
現地対面:口頭発表、ポスター発表、企業展示
発表申込・予稿提出締切:2026年1月5日
早期参加申込締切:2026年5月7日
2026-01-26
2025-12-26 12:37:05
情報登録日:2025年12月26日 (No.428)
学術シンポジウム
気候変動予測先端研究プログラム令和7年度研究成果報告会
開催日
2026年01月26日
会場
オンライン開催オンライン (現地参加はプログラム関係者のみ対象)
主催
気候変動予測先端研究プログラム
詳細
気候変動の問題にシミュレーション研究で取り組む、文部科学省「気候変動予測先端研究プログラム」の今年度の研究成果報告会です。専門的な内容となりますが、オンラインでどなたでもご覧いただけますのでご興味がございましたらお気軽にご参加ください。(ご都合の良いお時間だけ・ご興味のある部分だけの視聴も歓迎です)
2026-03-03
2025-12-24 15:21:04
情報登録日:2025年12月24日 (No.427)
学術シンポジウム
STAR-Eプロジェクト 第5回研究フォーラム(研究成果公開シンポジウム)
開催日
2026年03月03日
会場
オンライン開催オンラインにて配信いたします。
主催
文部科学省
詳細
情報科学を活用した地震調査研究プロジェクト(STAR-Eプロジェクト)第5回研究フォーラム 情報科学×地震学
研究成果公開シンポジウム ~知をつなぎ、地震防災技術を拓く~
概要:STAR-Eプロジェクトの最終年度を迎え、研究成果を広く公開します。
地震研究と情報科学の融合によって生まれた知見を、防災や情報発信の技術へどう活かし、どう社会に役立てるのか。その道筋をわかりやすく紹介します。
研究成果公開シンポジウム ~知をつなぎ、地震防災技術を拓く~
概要:STAR-Eプロジェクトの最終年度を迎え、研究成果を広く公開します。
地震研究と情報科学の融合によって生まれた知見を、防災や情報発信の技術へどう活かし、どう社会に役立てるのか。その道筋をわかりやすく紹介します。
2026-04-01
2025-12-20 09:18:10
情報登録日:2025年12月20日 (No.426)
学術シンポジウム
「IPY-5国内メーリングリスト」登録のご案内
開催日
2026年04月01日~2033年12月31日
会場
オンライン開催国立極地研究所
主催
IPY-5日本国内委員会
詳細
2032-33年に開催されます第5回国際極年(The Fifth InternationalPolar Year(IPY-5))に向けて日本として対応するため、「IPY-5日本国内委員会」が2026年4月に発足致します。発足に伴いまして、関心のある皆様へ定期的に国内外のIPY-5関連情報をお知らせする為、「IPY-5国内メーリングリスト」を作成する事となりました。IPY-5へご関心ある方は、登録Formよりご登録をお願い致します。既にJCAR(北極環境研究コンソーシアム)メーリングリストへご登録いただいています方には、こちらへご登録いただかなくても、自動的に同じ情報が届きます。
2026-01-29
2025-12-19 13:41:05
情報登録日:2025年12月19日 (No.424)
一般公開イベント
令和7年度海洋情報部研究成果発表会
開催日
2026年01月29日
会場
オンライン開催東京都千代田区霞が関三丁目1番1号中央合同庁舎第4号館2階共用220会議室
主催
海上保安庁海洋情報部
詳細
海上保安庁海洋情報部は、令和8年1月29日(木)午後1時30分から、「ドローン 海を調べ・観る・測る」をテーマに、「海洋情報部研究成果発表会」を開催します。
会場、オンラインとも参加は無料、どなたでもご覧いただけます。多くの方の参加をお待ちしております。
会場、オンラインとも参加は無料、どなたでもご覧いただけます。多くの方の参加をお待ちしております。
2026-03-11
2025-12-15 16:35:04
情報登録日:2025年12月15日 (No.422)
学術シンポジウム
2025年度量子ビームサイエンスフェスタ
開催日
2026年03月11日~03月13日
会場
茨城県水戸市民会館
主催
高エネルギー加速器研究機構 物質構造科学研究所他
詳細
量⼦ビームは学術から産業にわたる広い分野において、その研究開発を⽀える重要なツールとして⽋かせない役割を担っており、KEK 放射光実験施設(PF)とJ-PARC 物質・⽣命科学実験施設(MLF)は放射光・陽電⼦と中性⼦・ミュオンのそれぞれの特徴を活かしたマルチプローブ利⽤による新しいサイエンスが広がりを⾒せています。
本フェスタは、施設スタッフとユーザーとの情報交換の場であるだけでなく、異なるプローブを⽤いる研究者間の交流を通して将来の量⼦ビーム利⽤研究のあり⽅を考える場となることを⽬指しております。
本フェスタは、施設スタッフとユーザーとの情報交換の場であるだけでなく、異なるプローブを⽤いる研究者間の交流を通して将来の量⼦ビーム利⽤研究のあり⽅を考える場となることを⽬指しております。
2026-03-10
2025-12-08 17:36:18
情報登録日:2025年12月08日 (No.420)
学術シンポジウム
「海と地球のシンポジウム2025」
開催日
2026年03月10日~03月11日
会場
東京都東京大学弥生キャンパス 弥生講堂
主催
東京大学大気海洋研究所、海洋研究開発機構
詳細
「海と地球のシンポジウム2025」
発表課題募集〆切まであと5日!:2025年12月12日(金)
https://www.jamstec.go.jp/j/pr-event/ocean-and-earth2025/invitation.html
研究船等を利用された皆様、こちらのシンポジウムにて航海速報や研究成果などをご発表ください。
参加登録もお待ちしております!
海と地球のシンポジウム実行委員会
ocean.and.earth.symposium@jamstec.go.jp
発表課題募集〆切まであと5日!:2025年12月12日(金)
https://www.jamstec.go.jp/j/pr-event/ocean-and-earth2025/invitation.html
研究船等を利用された皆様、こちらのシンポジウムにて航海速報や研究成果などをご発表ください。
参加登録もお待ちしております!
海と地球のシンポジウム実行委員会
ocean.and.earth.symposium@jamstec.go.jp
2026-01-23
2025-12-03 09:33:09
情報登録日:2025年12月03日 (No.419)
学術シンポジウム
2025年度東京科学大学地球生命研究所一般講演会「MMX:火星衛星サンプルリターンミッション」
開催日
2026年01月23日
会場
東京都東京科学大学大岡山キャンパス大岡山西9号館デジタル多目的ホール
主催
2025年度東京科学大学地球生命研究所
詳細
2026年1月23日(金)に東京科学大学 地球生命研究所 一般講演会を開催いたします。今年度は「MMX:火星衛星サンプルリターンミッション」をテーマに、ELSIの玄田英典教授と、JAXA/ISASのエマ・カミニティプロジェクト研究員が登壇します。講演1は日本語、講演2は英語で行われ、同時通訳が入ります。本イベントは会場開催のイベントで、ライブ配信はありません。
2026-03-10
2025-11-21 10:43:08
情報登録日:2025年11月21日 (No.418)
学術シンポジウム
「海と地球のシンポジウム2025」開催案内および発表課題登録&参加登録案内
開催日
2026年03月10日~03月11日
会場
東京都東京大学弥生キャンパス 弥生講堂 一条ホール
主催
東京大学大気海洋研究所、海洋研究開発機構
詳細
東京大学大気海洋研究所と海洋研究開発機構は、研究船等を利用して得られた成果の報告会として「海と地球のシンポジウム2025」を2026年3月10日〜11日に開催します。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
・ホームページ:https://www.jamstec.go.jp/j/pr-event/ocean-and-earth2025/
・開催日時:2026年3月10日(火)〜3月11日(水)
・会場:東京大学弥生キャンパス 弥生講堂
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
・ホームページ:https://www.jamstec.go.jp/j/pr-event/ocean-and-earth2025/
・開催日時:2026年3月10日(火)〜3月11日(水)
・会場:東京大学弥生キャンパス 弥生講堂
2026-03-10
2025-09-25 11:56:04
情報登録日:2025年09月25日 (No.402)
学術シンポジウム
「海と地球のシンポジウム2025」開催および発表課題募集のお知らせ
開催日
2026年03月10日~03月11日
会場
東京都東京大学弥生キャンパス
主催
東京大学大気海洋研究所と 海洋研究開発機構の共催
2026-03-09
2025-08-18 00:25:03
情報登録日:2025年08月18日 (No.396)
学術シンポジウム
変形・透水試験機設計セミナー2026
開催日
2026年03月09日~03月11日
会場
京都府京都大学 吉田キャンパス
主催
試験機設計セミナー世話人
詳細
“変形と物質移動”は,テクトニクス・地震・地球内部流体循環・環境問題・応用地質など多くの分野に関わる基本的なプロセスです.自然界でおこっている変形と物質移動のプロセスを動的に捉えるためには,岩石の組織や構造の解析に加えて,それらのプロセスを実験的に再現する必要があります.本セミナーでは,岩石の変形と物質移動を調べるための試験機の実用的な設計法を取り上げます.セミナーの最後には,参加者全員が標準的な変形・透水試験機の図面を作成して,発表会を行う予定です. 試験機の設計は,ポイントを押さえることができれば決して難しいものではありません.皆様(特に学生)の参加をお待ちしております.
2026-11-02
2025-08-05 16:59:04
情報登録日:2025年08月05日 (No.391)
国際シンポジウム
第10回国際窒素会議(N2026)
開催日
2026年11月02日~11月06日
会場
京都府国立京都国際会館
主催
国際窒素イニシアティブ、第10回国際窒素会議組織委員会、総合地球環境学研究所
JpGU後援
詳細
N2026は「持続可能な窒素管理を将来世代のために」を主題に掲げ、窒素問題に関する多様な分野の専門家に加え、国内外の政策関係者およびその他の多様なステークホルダーが集い、窒素問題の現状と将来に関する科学的知見の集積と共有を図り、実効性の高い窒素管理に向けた課題を議論する場として開催されます。窒素問題が関与する幅広い学問分野からの最新の研究成果および国内外の窒素管理に向けた実践経験を共有する機会となります。
