メールニュース

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日本地球惑星科学連合メールニュース 4月号 No.16
 
2008/04/10
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≪ 目次 ≫


1.巻頭言
  ・2008年連合大会を控えて  運営会議議長 木村 学
2.連合大会からのお知らせ【重要】
  ・大会参加登録・懇親会 事前申込受付中 (★締切は明日正午!)
    ・アルバイト募集中
  ・パンフレットデスク 出展者募集中
    ・会合申込み受付中
  ・個人情報登録内容更新のお願い
  ・今後の予定
  ・団体展示ブース出展者紹介 <研究機関編>
3.最新ニュース
  ・「日本学術振興会事業(科学研究費・特別研究員など)
   に関する説明会」の開催
  ・5月10日は地質の日
  ・第二回国際地学オリンピック国内一次選抜実施
4.委員会等から
  ・教育問題検討委員会
5.新着情報
  ・イベント (学術研究集会・シンポジウム・一般公開等)
  ・公募・求人情

 広告 ネイチャー・アジア・パシフィ
ック
 


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1.巻頭言

2008年連合大会を控えて
                         運営会議議長 木村 学
今年度の連合大会のプログラムも確定し,参加予定の皆様は準備に忙しい日々を
お過ごしのことと思います.今年の連合大会の特徴は,これまでになく全大会日
程を通じて,地球環境の問題が全面的に取り上げられていること,日本が推進す
る大型地球科学計画が本格的に始動し,その最初の成果が取り上げられることな
どにあります.また講演申し込み数,参加数ともこれまでの最高に達するものと
予想され,活発な大会となる見込みです.

当初,25関連学協会で発足した連合は,この3年間でほぼ倍増し47学協会が
加盟する連合体となりました.去る3月14日には,これらの学協会の代表10
0名以上の参加で連合の将来像が議論されました.「全体の発展なくして個別の
発展なく,個別の発展なく全体の発展はない」との連合の基本的組織理念の具体
化を巡って活発な討論が行われました.そして,セクション制を取り入れた法人
化をめざして本格的な検討を開始するとの将来構想委員会の中間答申の基本的方
向が了承されました.これに関連して来る連合大会においても,学術会議地球惑
星科学委員会との共催で,「地球惑星科学のすすむべき道(2)」が開催され,
コミュニティーの現状と課題が改めて整理される予定です.

また,日本の地球惑星科学連合が権威ある国際的地位を確立することは,連合の
めざすきわめて重要な近未来像です.多くの日本の研究者が国際的リーダシップ
を発揮し,それを定着させるべく,アジアオセアニア地球科学会との共催で大会
を開催することの検討と招致交渉を本格的に開始することとなりました.早けれ
ば2010年にも実現する可能性があります.

このように今年は,連合とコミュニティーの大きな発展を展望した大変大事な事
柄が目白押しです.お忙しい中ではありますが,皆様の引き続くご支援とご協力
をお願いする次第です.

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2.連合大会からのお知らせ

(1) 大会参加登録・懇親会 事前申込受付中 (締切は明日!)

★★事前(割引)申込の締切は,あす正午12:00です!!★★

  事前(割引)参加登録締切:2008年4月11日(金) 正午12:00
  申込受付:
http://www.jpgu.org/meeting/


事前参加登録はお済みでしょうか?
まだという方は,いますぐ事前参加登録をお済ませください!

★★仮登録のままの方(お支払手続きがお済みでない方)★★

ご登録が仮登録のままの場合,締切を過ぎますと取り消しとなります!
いますぐお支払い手続きをお済ませ下さい!お支払い状況は,以下のURL
(決済状況確認画面) から確認できます.

https://secure.jtbcom.co.jp/earthreg/submit/payment/payment_login.asp

※事前参加登録手続きをされていない場合,大会当日ご来場の際に参加登録
(当日料金)が必要になります.

懇親会の事前申し込みも受付中です (締切は明日!)

「懇親会」のご案内
日時:5月28日(水) 18:30-20:30
場所:1階レストランNOA 定員200名
会費:(事前)一般4,000円,学生1,500円
   (当日)一般5,000円,学生2,000円

(2) アルバイト募集中

大会に参加される学生の皆さまを中心に,大会をお手伝いいただける方を
募集しています.以下のURLをご参照下さい.定員になり次第締切らせてい
ただきます.

http://www.jpgu.org/meeting/part/part2008/2008part_top.html

(3) パンフレットデスク 出展者募集中

パンフレットあるいはディスプレイを置くだけ(人間なし)という気軽な企
画を募集します.定員になり次第締切です.

http://www.jpgu.org/meeting/info/20071208.html


(4) 会合申込み受付中

空いている会場を,小集会や夜間集会に提供しています.

http://www.jpgu.org/meeting/2008meet.htm

(5) 個人情報登録内容更新のお願い

新しい年度になり,ご所属などに変更がございませんでしょうか?
連合大会へご参加・ご投稿いただきました皆様へは,事前に大会プログラム
・予稿集原稿・名札などを送付いたします.
お手数ですが,確実にお届けできる内容へ情報の更新をお願いいたします.

個人情報登録更新ページ:

https://secure.jtbcom.co.jp/earthreg/submit/member/changeinfocheck.asp


なお,発送データは4/21(月)現在の情報で作成いたします.
情報の更新は,4/20までにお済ませくださいますようお願いいたします.

(6) 今後の予定

 4/07 大会プログラム公開
 4/11 事前(割引)参加登録・懇親会申込締切 (★明日!)
 4/28-5/15 会合用お弁当お申し込み
 5/18 大会プログラム・予稿集CD-ROM事前送付完了
    (投稿者,事前参加登録者)
 5/25-30 2008年連合大会 (5/28 評議会・懇親会)

(7) 団体展示ブース出展者の紹介

2008年大会も,地球惑星科学に関連する企業,研究機関,大学による展示が
あり,現在進行中のプロジェクトや研究成果・最新製品の情報が満載です.
ご期待下さい.大会当日は,ぜひ2階中央ロビーにお立ち寄りください!
出展団体の一部をご紹介いたします.


[研究機関ブース編]

■独立行政法人産業技術総合研究所 地質調査総合センター
http://www.gsj.jp/

地質調査総合センター(Geological Survey of Japan)は,「地球を良く知り、地球
と共生する」をキーコンセプトに、国として行なうべき「地質の調査」を通じて
-地質情報-さまざまな社会生活に必要不可欠な国土の基本情報を整備・提供し
ています.

■JAMSTEC(CDEX/IODP, IFREE, DIAG)

http://www.jamstec.go.jp/

JAMSTECは海洋と地球に関する様々な研究開発を行っています.
今回の展示では,地球深部探査船「ちきゅう」が行った南海トラフにおける初め
ての掘削の成果や地球内部構造研究の最前線,ならびにJAMSTECのデータ統合・
解析とデータ提供サービスの紹介を行います.

■統合国際深海掘削計画(IODP)
http://www.iodp.org

統合国際深海掘削計画(IODP)は,地球深部探査船「ちきゅう」などの海洋科学
掘削船を用いて,地球環境変動,地球内部構造,地殻内生命圏等の解明をめざす
国際科学プログラムです.2007年9月にスタートした南海トラフ地震発生帯掘削
計画を中心に最新情報をご紹介いたします.

■高知コアセンター
http://www.kochi-core.jp/

高知コアセンターは,高知大学と海洋研究開発機構が共同で運営する研究施設で
す.大型コア冷蔵保管庫および最先端の分析機器群が備えられており,中核的コ
ア貯蔵施設としての機能のほか,地球掘削科学関連の研究・人材育成に取り組ん
でいます.

■独立行政法人日本原子力研究開発機構
http://www.jaea.go.jp/

高レベル放射 性廃棄物の地層処分に関する研究開発の内容をご紹介します.

団体展示情報:

http://www.jpgu.org/meeting/2008exhibi.html


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3.最新ニュース

(1)
「日本学術振興会事業(科学研究費・特別研究員など)に関する説明会」の開催

日本地球惑星科学連合では,日本学術振興会学術システム研究センターから
の提案を受けまして,下記の日時に,連合大会参加者に向けて,科学研究費
・特別研究員をはじめとする日本学術振興会事業についての説明会を開催い
たします.質疑応答の時間を多く取っていますので,日ごろ,皆さんが科学
研究費や学振研究員の新制度や採択システムなどにお持ちの疑問について質
問したり,日本学術振興会に直接問題点・改善すべき点など意見を述べる良
い機会になると思っております.ポスターセッションの時間と重なっていま
すが,一部だけでもかまいませんので,ぜひ多数ご参加ください.
なお,この件に関するお問い合わせは,日本地球惑星科学連合事務局 (電話
03-6914-2080, Email: office@jpgu.org ) にお願いします.

「日本学術振興会事業に関する説明会」のご案内

日本学術振興会は,科学研究費や特別研究員など学術研究助成や研究者養成
のための資金の支給,学術に関する国際交流の促進,学術の応用に関する研
究等を行い,学術の振興を図っています.この説明会では,近年いくつかの
制度変更がなされた科学研究費をはじめとする諸事業について,日本学術振
興会,学術システム研究センターより概要説明を行い,質疑応答の時間をも
ちたいと思います.どのような選考システムに変わったのか,採択されるた
めの留意点はなにか,などポイントを絞って説明し,また,諸事業に対する
ご意見ご要望などをお受けしたいと思います.興味をお持ちの方が多数ご参
加いただきますようご案内いたします.

日本学術振興会 学術システム研究センター
 余田成男(京大院理),榎並正樹(名大院環境),星野真弘(東大院理)

日時:2008年5月29日(木)17:00-18:15
会場:幕張メッセ 国際会議場 国際会議室(定員300人)
内容(予定):
17:00-17:30
「科研費をはじめとする日本学術振興会事業」
   岡本和久(日本学術振興会・研究助成第一課長)
17:30-17:45
「日本学術振興会の科学研究費・特別研究員の選考システムの現状」
   余田成男 (日本学術振興会 学術システム研究センター・京大院理)
17:45-18:15
「日本学術振興会事業に関する質疑応答」
   岡本和久(日本学術振興会・研究助成第一課長)
   遠藤悟(日本学術振興会 学術システム研究センター・企画官)

(2) 5月10日は地質の日

現在,国際惑星地球年(IYPE)の活動が,ユネスコと国際地質科学連合の共同
で行われており,日本では「地質の日」記念事業がIYPEの中心事業の1つで
す.地質の日は,人間社会と深く関わっている「地質」のことを多くの人た
ちに知ってもらうために制定されました.日本全国で「地質の日」にちなん
だイベントが開催されます(詳しくは,http://www.gsj.jp/geologyday/).

(3) 第二回国際地学オリンピック国内一次選抜実施

国際地学オリンピック日本委員会は,2008年8月31日から9月7日までフィリ
ピンで開催される第2回国際地学オリンピックに派遣する高校生を選抜する
一次選抜試験を3月16日に実施し,358名の中高生が受験しました(受験者情
報や試験問題は,http://www.jpgu.org/ieso/senbatu1.html
を参照のこと).
21名の一次選抜者に対して,5月31日に東京大学で実技試験と面接試験が実
施され4名が選抜される予定です.皆様のご支援をよろしくお願い申し上げ
ます.


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4.委員会等から

(1) 教育問題検討委員会

3月16日に次期小学校・中学校学習指導要領案に対するパブリックコメントを提
出いたしました.

http://www.jpgu.org/education/20080316es_doc.pdf


http://www.jpgu.org/education/20080316jh_doc.pdf

理数系学会教育問題連絡会について

4月から1年間,日本地球惑星科学連合が幹事を務めます.世話人は前教育問題
検討委員長の阿部国広氏です.平成20年度は次期学習指導要領に対して各学会の
サポート内容の検討,教員免許の更新制度への対応,日本学術会議からの教育問
題に関する諮問の検討などが予定議題です.

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5.新着情報

(1)
イベント (学術研究集会・シンポジウム・一般公開等)


セミナー「強震動予測レシピ-新潟県中越沖地震や能登半島地震などに学ぶ」
日時:2008年4月11日(金)
場所:大阪工大摂南大学大阪センター 301+302教室
主催:日本地震工学会、関西地震観測研究協議会

http://www.jaee.gr.jp/event.html#20080411

第27回宇宙科学講演と映画の会
日時:2008年4月12日(土)
場所:新宿明治安田生命ホール
主催:独立行政法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究本部
内容:宇宙理学と宇宙工学の講演と最新の研究内容の記録映像を紹介する会

http://www.isas.jaxa.jp/j/topics/event/2008/0412_kouen.shtml

第49回科学技術週間サイエンスカフェ「北極海はどうなっているのか?」
日時:2008年4月14日(月)
場所:文部科学省 情報ひろばラウンジ
主催:文部科学省
内容:海水の減少について誤解されやすい点に着目しながら観測研究の最前
線をわかりやすく紹介

http://stw.mext.go.jp/080312s/entry080307a.php

第49回科学技術週間サイエンスカフェ
「気候変動が海洋生態系にもたらすもの」,「かぐやが探る月の謎!?」
日時:2008年4月17日(木)
場所:文部科学省 情報ひろばラウンジ
主催:文部科学省

http://stw.mext.go.jp/080312s/entry080307a.php

第49回科学技術週間サイエンスカフェ「地球進化の謎に迫る」
日時:2008年4月18日(金)
場所:文部科学省 情報ひろばラウンジ
主催:文部科学省
内容:地球がどのように現在の姿になったのか最新の研究成果をもとに考える

http://stw.mext.go.jp/080312s/entry080307a.php

平成20年度科学技術週間 筑波宇宙センター特別公開
日時:2008年4月19日(土) 10:00-16:00
場所:筑波宇宙センター
主催:独立行政法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究本部
内容:施設見学会.様々な宇宙開発の設備や最新の活動・プロジェクト内容
を分かりやすく紹介

http://www.jaxa.jp/visit/tsukuba/index_j.html

第77回地球情報館公開セミナー「地球史とサンゴ礁」
日時:2008年4月19日(土) 13:30-15:00
場所:横浜研究所三好記念講堂
主催:独立行政法人海洋研究開発機構
内容:地球の歴史の中でサンゴ礁がどのような役割を果たしてきたかについ
て考える

http://www.jamstec.go.jp/j/pr/seminar/077/index.html

科学技術週間一般公開 講演会
日時:2008年4月19日(土) 10:00-16:00
場所:国立環境研究所
主催:独立行政法人国立環境研究所

http://www.nies.go.jp/event/kagaku/2008/index.html

国立科学博物館 天文学普及講演会
日時:2008年4月19日(土) 14:00-16:00
場所:国立科学博物館
主催:国立科学博物館
内容:天文ニュース解説.宇宙の大規模構造と銀河の形成

http://www.kahaku.go.jp/event/search.php?date=20080419


地質標本館特別展「青柳鉱物標本の世界」の普及講演会
日時:2008年4月20日(日) 13:30-
場所:産業技術総合研究所 地質標本館映像室
主催:独立行政法人産業技術総合研究所 地質標本館
演題:鉱物の楽しみ

http://www.gsj.jp/Muse/eve_care/2007/aoyagi/aoyagi.html

セミナー「地震発生確率
-理論から実践まで-」
日時:2008年4月22日(火) 14:00-17:00
場所:建築会館ホール
主催:日本地震工学会
内容:自治体や企業の防災担当者や耐震技術者等を対象として,地震発生確
率に関する講習会を開催し、地震発生確率の算出方法とその捉え方,災害リ
スクマネジメント等への活用など,理論から実践までを具体的に丁寧に解説

http://www.jaee.gr.jp/event/seminar20080422/080422program.pdf

地質調査総合センター第12回シンポジウム
「地下水と岩石物性との関連の解明 ~産総研のチャレンジ~」
日時:2008年5月8日(木) 13:00-17:30
場所:秋葉原ダイビル
主催:独立行政法人産業技術総合研究所 地質調査総合センター
内容:産総研における多岐にわたる研究実施例を紹介し,岩盤工学・水理学
・地震学などの立場から進められている実験室内から自然現象を理解する試
みについて紹介

http://www.gsj.jp/Event/080508sympo/index.html

日本の地質百選観察会1「犬吠埼」
日時:2008年5月10日(土) 10:00-16:00
場所:銚子市
主催:千葉県立中央博物館
内容:平成19年に日本の地質百選の1つに選ばれた銚子市犬吠埼周辺の地質
について観察

http://www.chiba-muse.or.jp/NATURAL/events/kouza/kouza2008_05.htm

第25回地球科学講演会「石油天然ガス資源をめぐる私たちの将来」
日時:2008年5月10日(土) 14:30-16:30
場所:大阪市立自然史博物館
主催:大阪市立自然史博物館
内容:石油天然ガス資源の成立と利用の実態を概観し,今私たちのおかれて
い る立場について科学的に考える

https://www3.mus-nh.city.osaka.jp/scripts/Event.exe?C=0#EM0VERB



(2) 公募・求人情報

高知大学大学院黒潮圏海洋科学研究科 准教授(締切4/18)

http://www.kochi-u.ac.jp/JA/gakubu/080317kurosio.pdf

東京大学新領域創成科学研究科自然環境学専攻 准教授(締切4/18)

http://www.k.u-tokyo.ac.jp/news/20080222nat.pdf

東京大学新領域創成科学研究科海洋技術環境学専攻 教授(締切4/21)

http://www.k.u-tokyo.ac.jp/news/20080222otpe.pdf

広島国際学院大学現代社会学部 准教授・講師(締切5/6)

http://www.hkg.ac.jp/soc/topics/080304_recruitment/geography_recruitment2008.pdf

岡山大学大学院自然科学研究科先端基礎科学専攻地球システム科学講座
准教授・講師 (締切5/9)

http://www.desc.okayama-u.ac.jp/Geo/HP_New/koubo_0803.pdf

名古屋大学大学院環境学研究科附属地震火山・防災研究センター 准教授
(締切5/15)

http://www.env.nagoya-u.ac.jp/pub/jobs.html

国立天文台ひので科学プロジェクト 准教授(締切5/16)

http://www.nao.ac.jp/Jobs/Job000131.html

独立行政法人農業環境技術研究所 主任研究員(締切5/16)

http://www.niaes.affrc.go.jp/saiyo/080318a.html

国立極地研究所研究教育系・生物圏研究グループ 助教(締切5/16)

http://www.nipr.ac.jp/info/notice/koubo_seibutu.html

高知大学理学部理学科地球科学コース 准教授または助教(締切5/16)

http://sc1.cc.kochi-u.ac.jp/~geosci/job.htm

独立行政法人海洋研究開発機構地球内部変動研究センター ポストドクトラ
ル研究員(締切5/16)

http://www.jamstec.go.jp/ifree/jp/01topics/080401IFREE1.html

名古屋大学太陽地球環境研究所電磁気圏環境部門 教授(締切5/30)

http://www.stelab.nagoya-u.ac.jp/ste-www1/doc/news_j.html#anc_jinji

名古屋大学太陽地球環境研究所太陽圏環境部門 教授(締切5/30)

http://www.stelab.nagoya-u.ac.jp/ste-www1/doc/news_j.html#anc_jinji

東邦大学理学部化学科地球・環境化学系 教授あるいは准教授(締切6/14)

http://www.chem.sci.toho-u.ac.jp/course/kyoin_kobo6.html

宇宙航空研究開発機構 宇宙飛行士(締切6/20)

http://iss.jaxa.jp/astro/select2008/index.html

北海道大学大学院地球環境科学研究院 准教授(締切6/30)

http://www.ees.hokudai.ac.jp/top/kobo/chikyu20080327.pdf

独立行政法人海洋研究開発機構地球内部変動研究センター 技術研究職
(締切6/30)

http://www.jamstec.go.jp/ifree/jp/01topics/080401IFREE2.html

独立行政法人海洋研究開発機構地球環境観測研究センター ポスドク研究員
(充員次第締切)

http://www.jamstec.go.jp/iorgc/about/career/2008/ft3.html

★この他の情報は,日本地球惑星科学連合Webページをご覧下さい

http://www.jpgu.org/info/jobs.html


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編集:日本地球惑星科学連合・広報アウトリーチ委員会
発行:木村 学 (日本地球惑星科学連合代表)
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