メールニュース

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└■ 日本地球惑星科学連合メールニュース  7月号 No.174 2013/07/10
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≪ 目次 ≫
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┃1.巻頭言 
┃ ・2014年へのさらなる発展に向けて 会長 津田敏隆
┃2.代議員選挙についてのご案内
┃3.2014年JpGU連合大会参加費について
┃4.日本地球惑星科学連合2014年大会のお知らせ
┃5.2013年大会予稿DVDファイル公開のお知らせ
┃6.会員システム再開のお知らせと登録情報のご確認・更新のお願い
┃7.日本学術会議からのお知らせ
┃ ・大学教育における地球惑星科学参照基準について
┃8.委員会等より
┃ ・NPO法人地学オリンピック日本委員会
┃9.新着情報
┃ ・イベント (学術研究集会・シンポジウム・一般公開等)
┃ ・募集
┃ ・公募/求人
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└■ 1.巻頭言

2014年へのさらなる発展に向けて

         公益社団法人日本地球惑星科学連合 会長 津田 敏隆

 日々暑さが増して夏本番を迎えつつありますが,皆様お元気でご活躍のこ
ととお慶び申しあげます.少々気が早いですが,2014年に向けていくつかご
報告とお願いがございます.
 まず,JpGUと強い国際協力関係にあるAOGSのAnnual meetingが2014年 7月
28日~8月1日の5日間に札幌で開催されます.この会合を支援するために,
JpGU執行部を中心に LAC (Local Advisory Committee) を組織し,日本学術
会議, AOGSの日本人セクションプレジデントおよびLOC Chair(渡部北大教
授)を委員に招請しました.さらに,AOGSの8つのサイエンスセクションに
それぞれ1名のプログラム委員をJpGUから推薦し,特に国内からのセッショ
ン提案を促すことにしました.AOGSのセッション受付が10月初に始まります
ので,JpGU会員におかれましては積極的にご参加下さいますようお願い申し
上げます.
 さて,今年の連合大会が終わってまだ一月余りですが,すでにパシフィコ
横浜で開く次年度の大会の準備が始められています.2014年は連合の前身で
ある合同大会から数えて25回目の大会に当たり,また連合としても10年目に
なります.この節目に,これから足掛け3年にわたり記念行事を実施しよう
と考えており,横浜大会はその一環となる予定です.なお,来年の会期は例
年よりおよそ1ヶ月早い4月28日から 5月2日ですが,セッション提案および
論文投稿の締切りを前倒しすることなく,例年と同様のスケジュールで実施
するよう調整しています.大会運営およびプログラム委員会には大変ご苦労
をおけしますが,皆様のご協力のもとでスムースに準備を進めたいと思いま
す.ところで,会場の変更および会員へのサービス向上のために,参加登録
費およびアブストラクト投稿料を値上げすることを理事会で決定しました.
詳しくは別項でご説明しますが,皆様のご理解をお願いしたしたく存じます.
 一方,2014年初めに,JpGU独自のオープンアクセス電子ジャーナルである
“Progress in Earth and Planetary Science” を発行する準備を着々と進
めております.参加学協会等からのご推薦をもとに編集委員会を構成し,さ
らにジャーナルの総合的な戦略を検討する「企画経営委員会」も設置して,
実質的な運営体制を整えつつあります.編集委員会では,JpGUの広汎な研究
活動を偏りなく情報発信できるようジャーナルの編集指針を定め,具体的に
論文の投稿を促し,迅速に査読することが重要な役目です.一方,企画経営
委員会は,JpGU参加学協会等が発行するジャーナルとの共存共栄,また科研
費の経費支援が終了した後も,JpGUの重要な公益事業としてジャーナル発行
を継続するための長期的な経営指針といった課題を検討します.このジャー
ナルを,地球惑星科学に関する研究成果を国際的に発信する媒体に育てるに
は,会員各位の積極的な貢献が必須です.
 今後ともJpGUの活動にご協力下さいますようお願い申し上げます.

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└■ 2.代議員選挙についてのご案内

 平成24年度に選出された代議員は平成26年 3月31日をもって任期満了とな
ります.今年は,定款および規程にしたがって改選が行われ,8月2日(金)に
公示となります.
 本法人に正会員登録された方はどなたでも代議員に立候補できます.方法
は自薦あるいは本人の承諾のもとでの他薦で,立候補者は氏名,所属機関,
推薦者氏名(正会員2名以上),立候補する登録区分,立候補者の抱負また
は推薦文(100文字以内)をつけ, 他薦の場合は推薦承諾書を添えた立候補
届けを,立候補受付期間内に選挙管理委員会に届けることになります.
 詳細は追ってお知らせいたしますが,会員の皆様の積極的な代議員への立
候補ならびに投票をお願いするとともに,まだ会員登録されていない方々に
は,新たに会員登録していただいて,日本地球惑星科学連合の運営に積極的
に関わって頂くことを,お願い申し上げます.

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└■ 3.2014年JpGU連合大会参加費について

                日本地球惑星科学連合 会長 津田敏隆
                   理事(参加費検討担当)中村正人
JpGU会員の皆様

 JpGUの活動につきまして,日頃からご理解頂き,また連合大会などを通じ
てその活動にご参加頂きましてありがとうございます.
 さて,連合大会の参加費は合同大会と呼ばれた時代を含め,この10年間近
くほぼ同程度としてまいりました.これはJpGUの事務局と理事会が経費削減
に努め,経営努力をした結果として可能となってきたものであります.現状
の会員事前受付全日程の参加費11,000円は,同様な規模の地球惑星科学関係
の国際大会と比較しますと,世界的に見てきわめて低い額(国際大会の平均
的な参加費の約20%程度に相当)に抑えられております
 しかしながら,連合大会の参加者の増加などにより会場のスペースも余裕
のないものとなり,求められるサービスについても一部お応えできないよう
なケースもでてきております.今後,諸外国における地球惑星科学関係の国
際大会に匹敵するレベルに向上させるため,参加費および投稿料の値上げを
皆様にお願いすべきかどうかを,この数年,理事会で検討してまいりました.
 その結果,連合2014年大会からは,以下のような新たな価格設定をして,
サービス拡充することを2013年3月のJpGU理事会において決定致しました.

■参加登録料

<一般>
【全日】 事前:\11,000 → \16,000
     当日:\13,000 → \22,000
【一日】 事前:\ 6,000 → \10,000
     当日:\ 7,000 → \15,000

<小中高教員・学生>
【全日】 事前:\ 5,500 → \ 8,000
     当日:\ 7,000 → \12,000
【一日】 事前:\ 3,000 → \ 5,000
     当日:\ 4,000 → \ 8,000

<一般(非会員)>
【全日】 事前:\18,000 → \24,000
     当日:\20,000 → \27,000
【一日】 事前:\12,000 → \20,000
     当日:\13,000 → \22,000

<小中高教員・学生(非会員)>
【全日】 事前:\11,500 → \15,000
     当日:\13,000 → \17,000
【一日】 事前:\ 8,000 → \12,000
     当日:\10,000 → \15,000

■投稿料

早期: \1.500 → \3,000
通常: \3,000 → \4,000

 一般の方々に比べて学生の参加費負担を抑制することについては,理事会
でも重要事項と認識されており,学生の値上げ幅は小さくした設定となって
おります.
 連合2013年大会で使用された経費は約8000万円ですが,今回の値上げによ
る増収は約2500万円を見込んでおり,総計1億500万円の資金を元に活動を行
いたいと考えています.
 具体的には会場の移転(幕張メッセからパシフィコ横浜へ)に伴う会場費
の増加,連合大会における発表スペースの拡充,連合大会サービスの高度化
(IT化),連合大会を支える事務局の強化,連合大会における優秀論文を掲
載する新JpGUジャーナルにかかる経費をこの増収によって賄うことを意図し
ております.
 なお,JpGUの会員資格を維持するための年会費(2000円)は,上記の値上
げ内容にはそぐわないと考え,現状のまま維持することと致します.
 皆様におかれましては,このような事情をぜひご理解いただき,引き続き
連合大会の発展に向けて積極的に活動をしていただけますようお願い申し上
げます.

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└■ 4.日本地球惑星科学連合2014年大会のお知らせ

(1) 連合2014年大会開催日程のご案内

期間:2014年4月28日(月)~5月2日(金)
会場:パシフィコ横浜会議センター
   (〒220-0012 横浜市西区みなとみらい1-1-1)
http://www.pacifico.co.jp/visitor/info/conference.html

[今後の予定] *変更される場合があります

2014年大会HPアップ:2013年09月02日(月)
セッション提案募集:2013年09月02日(月)~10月24日(木)
展示企画出展者募集:2013年10月07日(月)~定員になり次第終了
開催セッション公開:2013年12月20日(金)
予稿集原稿投稿募集:2014年01月08日(水)~02月12日(水) 12:00
    (早期締切):2014年02月03日(月) 24:00
事前参加登録申込 :2014年01月08日(水)~04月16日(水)17:00
大会アルバイト募集:2014年03月17日(月)~定員になり次第終了
会合・夜間集会申込:2014年03月17日(月)~定員になり次第終了

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└■ 5.連合2013年大会予稿DVDファイル公開のお知らせ

連合2013年大会を含む過去の大会の予稿は,連合のホームページ上より閲覧
可能となっておりますが,DVDに書き込んでいただくことで,DVD型予稿集を
作成可能なファイルを大会ページ上で公開いたしました.

下記ページよりダウンロードしてご利用ください.
http://www.jpgu.org/meeting/program.html

過去の予稿の閲覧はこちらのページから行えます.
http://www.jpgu.org/sciencemagazine/meeting-abs.html

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└■ 6.会員システム再開のお知らせと登録情報のご確認・更新のお願い

大会準備及びメンテナンスのために休止させていただいておりました個人会
員情報へのアクセスを再開いたしました.

連合からのお知らせや送付物を確実にお届けできますよう,会員登録情報の
ご確認・更新をお願いいたします.とくに,ご卒業等による送付先の変更,
ご自身のご所属の変更,ご所属機関の名称変更・転居などがありました場合
は,お早めに最新の情報に更新をお願いします.

■ご確認・更新入力作業上,とくにご注意いただきたいこと

・会員基本情報:
 E-mailアドレス →ドメイン変更,入力誤りなど
・送付物お届け先:
 国名   → 国名をご選択
 都道府県 → 都道府県名をご選択
 市町村  → 国名,都道府県名を除き,市町村名のみ入力
 町名番地 → 上市町村名以降番地まで
 建物・号室,会社名等
      → 会社名,大学名など機関名を必ず入力
(ご自身のお名前は不要)

個人会員ログインページ:
https://secure.jtbcom.co.jp/jpgu/

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└■ 7.日本学術会議からのお知らせ

パブリックコメント募集:大学教育における地球惑星科学参照基準について

           日本学術会議地球惑星科学委員会委員長 永原裕子
                 大学教育問題分科会委員長 西山忠男

日本学術会議地球惑星科学委員会では,大学教育における参照基準作りを進
めてきました.今般,その案がまとまり,広くパブリックコメントを求める
こととなりました.参照基準は,大学教育の質保証が社会から強く求められ
る中で,学術会議が各分野ごとにその作成を進めているものです.今後,各
大学における教育課程の検討に重要な役割を果たすことになり,すべての大
学に関わってきます.ご一読いただき,積極的にご意見をお寄せいただける
ようお願いいたします.

地球惑星科学参照基準(案)
http://www2.jpgu.org/whatsnew/130617scj.pdf

ご意見は,7月15日までに,西山忠男(tadao@sci.kumamoto-u.ac.jp)まで
お願いいたします.

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└■ 8.委員会等より

(1)NPO法人地学オリンピック日本委員会

2016年国際地学オリンピック三重大会の組織員会が6月8日に立ち上がりまし
た.委員長は平朝彦 JAMSTEC理事長,副委員長は鈴木英敬三重県知事,内田
淳正三重大学長であり,本格的に三重大会の準備を進めていくことになりま
した.連合の皆様には多大なるご支援・ご協力をお願いすることになります
ので,よろしくお願い申し上げます.

地学オリンピック友の会会員を募集しております.
詳しくはHP( http://jeso.jp/ )をご覧ください.

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└■ 9.新着情報

(1) イベント (学術研究集会・シンポジウム・一般公開等)

日豪マリンフォーラム「サンゴ礁と地球環境変動」
日時:2013年7月13日(土)
場所:政策研究大学院大学 想海樓ホール
主催:独立行政法人海洋研究開発機構,オーストラリア海洋科学研究所
内容:海洋酸性化を含む地球環境変動に対する生態系の応答という地球規模
の課題の解決に,日豪が中心となり国際的にどのように取り組んでいるかに
ついて,地球環境変動の歴史が記録されているサンゴ礁を切り口に,日豪の
専門家が分かりやすく報告する.
http://www.jamstec.go.jp/j/pr/event/msforum2013/

第5回持続可能なアジア太平洋に関する国際フォーラムISAP2013
日時:2013年7月23日(火)~24日(水)
場所:パシフィコ横浜
主催:公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES),国連大学高等研究所(UNU-IAS)
内容:持続可能性の考え方を重視した企業活動,低炭素型発展に向けた研究
者ネットワーク,地方自治体による低炭素都市づくりの推進などに焦点を当
てながら,グリーン経済への課題と克服に必要な手がかりについて,多様な
ステークホルダーの視点から議論し,アジア太平洋地域の今後の発展の道筋
に向けたメッセージを発信する.
http://www.iges.or.jp/isap/2013/jp/

夏休みジュニア天体観望会
日時:2013年7月25日(木)~26日(金)
場所:国立天文台 三鷹 グラウンドなど
主催:国立天文台
内容:小学生~高校生対象の天体観望会を開催します!国立天文台のグラウ
ンドに並んだ小型望遠鏡や大型双眼鏡などで,空の明るいうちから土星や1
等星などを楽しく観望しましょう.
http://prc.nao.ac.jp/fukyu/junior/starparty.html

第16回東京大学空間情報科学研究センターシンポジウム(CSISシンポジウム)
日時:2013年7月29日(月)
場所:東京大学生産技術研究所 An棟2Fコンベンションホール
主催:東京大学空間情報科学研究センター
内容:空間社会経済的な視点からの震災と復興をテーマに,主に経済学や工
学などの専門家の方々にご登壇いただき,特に社会経済的な視点に重点を置
いて,震災と復興の問題を考えていく.
http://www.csis.u-tokyo.ac.jp/japanese/research_activities/symposium/2013/

「地下深部で行われている地層研究の最前線を体験しよう!」
日時:2013年7月31日(水)~8月2日(金)
場所:日本原子力研究開発機構 幌延深地層研究センター
主催:日本原子力研究開発機構 幌延深地層研究センター
内容:実際に採取された数百万年前の地層(試料)や地下水を顕微鏡で観察した
り,地下に作用する力や地下水の流れといった世界を見る・知るといった技術
を学ぶ研究合宿.
http://rikai.jst.go.jp/sciencecamp/camp/pdf/prg/program12.pdf

「星の学校」2013
日時:2013年8月6日(火)
場所:美星スペースガードセンター,美星天文台
主催:日本宇宙フォーラム,日本スペースガード協会,井原市美星天文台
内容:大型望遠鏡を参加者自身で操作し,データの解析をとおして星につい
て探求する観測・研究合宿.
http://www.jsforum.or.jp/hoshi_school_2013.jpg

はやぶさ2013シンポジウム
日時:2013年10月16日(水)~18日(金)
投稿受付:7月16日(火)~8月16日(金)
場所:JAXA相模原キャンパス
主催:宇宙航空研究開発機構
内容:はやぶさサンプル分析を中心とした,太陽系物質科学関連の国際シン
ポジウム
http://hayabusaao.isas.jaxa.jp/symposium/

(2) 募集

地球化学研究協会 三宅賞 (締切2013年8月31日)
http://www.metsoc.or.jp/others/News/miyake13.pdf

(3) 公募/求人

独立行政法人海洋研究開発機構 ポストドクトラル研究員 (締切2013年7月12日)
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/biogeos20130712.html

独立行政法人農業環境技術研究所 契約職員(契約研究員)(締切2013年7月12日)
http://www.niaes.affrc.go.jp/saiyo/130703_1.html

公益財団法人 環境科学技術研究所 任期付研究員 (締切2013年7月12日)
http://www.ies.or.jp/profile_j/profile108.html

新潟大学教育研究院自然科学系 准教授 (締切2013年7月12日)
http://www.gs.niigata-u.ac.jp/~scitech/gakugai/koubo/koubo171.pdf

名古屋大学 大学院生命農学研究科 地域資源管理学講座 教授 (締切2013年7月16日)
http://www.nagoya-u.ac.jp/employment/upload_images/20130327_agr.pdf

京都大学防災研究所 総合防災研究グループ 巨大災害研究センター 
災害リスクマネジメント研究領域 教授 (締切2013年7月16日)
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/b/b26/news3/2013/130716_1.pdf

独立行政法人農業環境技術研究所 契約職員(契約研究員)(締切2013年7月16日)
http://www.niaes.affrc.go.jp/saiyo/130530_2.html

国立天文台 主任研究技師(常勤職員,准教授相当) (締切2013年7月19日)
http://www.nao.ac.jp/contents/about-naoj/recruit/recruit-20130620-2.pdf

国立天文台 研究技師(常勤職員,助教相当) (締切2013年7月19日)
http://www.nao.ac.jp/contents/about-naoj/recruit/recruit-20130620-1.pdf

名古屋大学太陽地球環境研究所 
特任准教授1名と特任助教1名,あるいは,特任助教2名 (締切2013年7月19日)
http://www.stelab.nagoya-u.ac.jp/jpn/recruit/isas-stelerg719-1.php

京都産業大学 理学部(大気物理学) 教授,准教授または助教 (締切2013年7月20日)
http://www.kyoto-su.ac.jp/department/sc/kyoin/syosiki02.html

京都産業大学 理学部(宇宙物理学・天文学) 教授,准教授または助教
(締切2013年7月20日)
http://www.kyoto-su.ac.jp/department/sc/kyoin/syosiki01.html

独立行政法人海洋研究開発機構 ポストドクトラル研究員 (締切2013年7月26日)
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/rigc20130726.html

東京大学大気海洋研究所 准教授 (締切2013年7月26日)
http://www.aori.u-tokyo.ac.jp/recruit/files/junkyoju20130726.pdf

東京大学大気海洋研究所 教授 (締切2013年7月26日)
http://www.aori.u-tokyo.ac.jp/recruit/files/kyoju20130726.pdf

京都大学理学研究科地球熱学研究施設 准教授 (締切2013年7月29日)
http://www.vgs.kyoto-u.ac.jp/japan/koubo20130522.pdf

理化学研究所 准主任研究員 (締切2013年7月31日)
http://www.riken.jp/careers/researchers/20130501/

関西学院大学理工学部 教育技術職員 (締切2013年7月31日)
http://www.geochem.jp/information/emp/2013/130524.html

独立行政法人防災科学技術研究所 
任期付研究員(テニュアトラック制度)または,定年制職員(研究職)
(締切2013年7月31日)
http://www.bosai.go.jp/tender/saiyo/20130627-koubo.pdf

独立行政法人防災科学技術研究所 
任期付研究員(テニュアトラック制度)または,定年制職員(研究職)
(締切2013年7月31日)
http://www.bosai.go.jp/tender/saiyo/20130618_01.pdf

独立行政法人農業環境技術研究所 契約職員 (契約研究員)(締切2013年7月31日)
http://www.niaes.affrc.go.jp/saiyo/130621_1.html

国立天文台 SOLAR-C準備室 教授もしくは准教授 (締切2013年8月2日)
http://www.nao.ac.jp/contents/about-naoj/recruit/recruit-20130527-solar-c.pdf

国立天文台 RISE付き惑星探査検討室 教授 (締切2013年8月2日)
http://www.nao.ac.jp/contents/about-naoj/recruit/recruit-20130527-rise.pdf

国立天文台 重力波プロジェクト推進室 准教授 (締切2013年8月2日)
http://www.nao.ac.jp/contents/about-naoj/recruit/recruit-20130527-gravity.pdf

国立天文台 天文データセンター 専門研究職員 (締切2013年8月9日)
http://www.nao.ac.jp/contents/about-naoj/recruit/recruit-20130621-adc.pdf

福島大学うつくしまふくしま未来支援センター 特任研究員 (締切2013年8月9日)
http://fure.net.fukushima-u.ac.jp/news/post-78.php

新潟大学教育研究院自然科学系 准教授 (締切2013年8月16日)
http://www.gs.niigata-u.ac.jp/~scitech/gakugai/koubo/koubo175.pdf

岡山大学地球物質科学研究センター ポスドク研究員 (締切2013年8月19日)
http://www.misasa.okayama-u.ac.jp/eng/announcement/?eid=00909

大学共同利用機関法人高エネルギー加速器研究機構 素粒子原子核研究所
博士研究員 (締切2013年8月22日)
http://www.kek.jp/ja/Jobs/ReseachingStaff/pfip13-3j.pdf

一般財団法人電力中央研究所 地球工学研究所 
特別契約研究員 (締切2013年8月23日)
http://recruit.denken.jp/ninkituki/subject/#post-1381

九州大学大学院理学研究院地球惑星科学部門固体地球惑星科学講座 
准教授 (締切2013年8月30日)
http://www.geo.kyushu-u.ac.jp/researcher/recruitment/

一般財団法人電力中央研究所 研究員(変動地形学)(締切2013年8月30日)
http://recruit.denken.jp/info/kadai/#post-1376

東京大学大学院理学系研究科地球惑星科学専攻 教授または准教授
(締切2013年8月30日)
http://www.s.u-tokyo.ac.jp/ja/recruit/?id=349

東京大学大学院理学系研究科地球惑星科学専攻 准教授
(締切2013年8月30日)
http://www.s.u-tokyo.ac.jp/ja/recruit/?id=351

JAXA ISAS JAXA ITYF (締切2013年8月31日)
http://www.jaxa.jp/employ/index_e.html

大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 統計数理研究所
データ同化研究開発センター 特任研究員
http://www.ism.ac.jp/jobs/index_j.html

Earthquake Research Institute, the University of Tokyo 
Visiting Professor / Post-doctoral Fellow (締切2013年8月31日)
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/kokusai/english/vr/ERI_Visitor_Ad_2014.pdf

九州大学応用力学研究所 教授 (締切2013年9月13日)
http://www.riam.kyushu-u.ac.jp/public/recruiting.html

愛媛大学理学部地球科学科 教授又は准教授 (締切2013年9月13日)
http://www.ehime-u.ac.jp/information/employment/teacher_details.html?new_rec=10736

鳥取大学 地域学部 地域環境学科 教授,准教授又は講師 (締切2013年9月30日)
http://www.rs.tottori-u.ac.jp/zim/koubo/H25kankyou1.htm

公益財団法人地球環境産業技術研究機構 研究員 (締切2013年9月30日)
http://www.rite.or.jp/news/recruitments/system/post_2.html

名古屋大学 地球水循環研究センター 教授 (締切2013年9月30日)
http://www.nagoya-u.ac.jp/employment/upload_images/20130524_hyarc.pdf

ISAS, JAXA 教授 (締切2013年9月30日)
http://www.jaxa.jp/employ/educator_j.html

ISAS, JAXA 准教授または助教 (締切2013年9月30日)
http://www.jaxa.jp/employ/educator_j.html

東京工業大学環境理工学創造専攻社会環境講座都市圏地表環境分野 
教授 (締切2013年9月30日)
http://www.depe.titech.ac.jp/profkoubo6.pdf

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