メールニュース

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└■ 日本地球惑星科学連合メールニュース 5月号 No.168  2013/05/10
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≪ 目次 ≫
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┃1. 巻頭言
┃ ・2013連合大会でお待ちしています  会長 津田敏隆
┃2. 連合大会のお知らせ【重要】
┃ ・今後の予定
┃ ・大会受付のご案内
┃ ・事前参加登録をされた皆様へ【要確認】
┃ ・当日参加登録される皆様へ
┃ ・JpGU2013モバイルアプリのご案内
┃ ・IINEカードの紹介と利用のご案内
┃ ・今年の『スペシャルレクチャー』
┃ ・パブリックセッションの紹介
┃ ・セッションからのお知らせと発表変更申請について
┃2.委員会等から
┃ ・教育問題検討委員会
┃3.新着情報
┃ ・イベント(学術研究集会・シンポジウム・一般公開等)
┃ ・募集
┃ ・公募/求人
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└■ 1.巻頭言

2013連合大会でお待ちしています

公益社団法人日本地球惑星科学連合 会長 津田 敏隆

 日に日に若葉の色が鮮やかになり爽やかな風が心地よい季節となりました.
会員各位におかれましては, 5月19-24日に幕張メッセで開かれる連合大会
を心待ちにしておられることと存じます.既に河宮プログラム委員長のもと
で編成された大会プログラムが公開されていますが,今年は昨年を上回る180
のセッションに約4千件の講演を申し込んで頂きました.ユニオンセッション
も「大型研究のありかた」をはじめ7つが企画されていて,連日活発に議論が
展開されると期待しています.
 ただし,本大会の目玉のひとつとしていましたNASAとJAXAの共同による宇
宙ミッションに関する国際ユニオンセッションについて,大幅な変更をせざ
るをえなくなりました.米国政府の方針によりNASA関係者の出張が極度に制
限され,本セッションにも参加できなくなったと3月に緊急連絡がありました.
コンビーナをはじめ関係者の方々が手を尽くして調整されましたが,結局,
ビデオ講演で対応することになりました.十分な体制ではありませんが,是
非ともセッションを成功させ,今後のJAXA-NASAの研究協力を進める一助と
したいと考えています.
 さて,3月のメールニュースで次年度の大会をパシフィコ横浜で4月28日~
5月2日に開催するとお知らせしたところ,EGUと日程が重なるとのお叱りを受
けました.会場問題を将来的に解決するために,様々な外的制約のもとで決
断したのですが,多くの会員にご迷惑をかける結果となりまことに申し訳あ
りません.今年4月初旬に開かれたEGU大会において,連合代表がG. Bloschl
会長に事情を説明し,日程調整を含め今後の協力を約束しました.
 一方,昨年度に独自予算で立ち上げることを決めたJpGU独自のジャーナル
に関しまして,昨年来JSPSの研究成果公開促進費「国際情報発信強化」に応
募しましたとろヒアリング対象となり,4月23日に行われた審査委員会にて
オープンアクセスジャーナルとして“Progress of Earth and Planetary
Science”を新規出版する企画を説明して参りました.果報を待っています.
これに関して,連合大会ではユニオンセッション「オープンアクセス電子
ジャーナルと学術出版の将来」を企画していますので,ご出席をお願いしま
す.なお,今回の連合大会で発表される講演のなかから優秀な論文を,来年
1月の創刊号に投稿して頂くべく勧誘を致しますので,是非ともご協力をお
願いします.
 ところで,ご報告が遅れましたが4月よりJpGUの新たな事務局員として杉村
洋平さんを新たに雇用しています.体制強化により連合が益々機能的になる
と期待しています.
 JpGUのさらなる発展には会員諸氏のご理解とご協力を得ることが最も大切
です.連合大会の機会に是非ともご意見を拝聴したいと考えています.幕張
メッセで皆様にお会いすることを楽しみにしています.

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└■ 2.連合大会からのお知らせ【重要】

(1)今後の予定

2013年大会まであとわずかとなりました.今後の予定は以下の通りです.

5月10日 予稿集本文(PDF)公開
5月 9~12日 事前参加登録確認(Invitation)メール送信
5月19~24日 連合2013年大会
19日 アイスブレイカー(http://www.jpgu.org/meeting/icebreaker.html)
    20日 理事会 18:15~20:30 (203)
    22日 学協会長会議 13:40~14:00 (302)
社員総会 19:00~20:00 (302)

大会中の各種会合:
http://www.jpgu.org/meeting/meetings_list.html

セッション記号別大会プログラム:
http://www2.jpgu.org/meeting/2013/session/session.html
セッション日程別大会プログラム:
http://www2.jpgu.org/meeting/2013/session/sessionday.html

(2)大会受付のご案内

幕張メッセ国際会議場1階で行います.ご来場初日は,各受付へお越し下さい.
http://www.m-messe.co.jp/access/

■受付時間
5月18日(土) 17:00~19:00
5月19日(日)~21日(火) 8:00~17:00
5月22日(水)~24日(金) 8:30~17:00
※各日17:00~19:00 に翌日及びポスターセッションの受付を行っております.

■受付カウンターのご案内
事前参加登録受付 カウンターA
当日参加登録受付(連合IDをお持ちの方)カウンターC
当日参加登録受付(連合IDをお持ちでなく不要の方)カウンターD
総合案内受付 カウンターF
  *シニア(70歳以上),学部生以下参加受付
  *パブリックセッション,会合,プレス,各出展者受付

【シニア,学部生以下の皆様へ】
・参加登録料は無料です.
・事前参加登録がお済みの場合は入場証をカウンターAにお持ちいただき,
 印刷名札を発行してください.
・連合IDをお持ちの方は「カウンターC」にて会員用印刷名札を発行可能
 です.ただし,身分情報については5月7日時点でのデータになります.

(3) 事前参加登録をされた皆様へ【要確認】

事前参加登録が完了した皆様へは,登録済確認の Invitation メールをお送
りしております.参加登録がお済みの方で,まだお手元にInvitationメール
が届いていない場合は,reg@jpgu.org 宛に,Subject:【事前登録の確認】
として,IDとお名前をご連絡下さい.

■事前送付について
事前参加登録された皆様への大会プログラムや名札等の事前送付は行わず,
会場でのお渡しになります.また,予稿集本文(PDF)はWEBでの公開のみとな
ります.

■入場証の取得について:【My Registration Page】へのアクセス
Invitationメールを受け取られましたら,必ずメールに記載されているURL
【My Registration Page】へアクセスして入場証(参加登録証明書バーコー
ド入り) の内容をご確認ください.

当日はこの入場証を必ずプリントアウトして会場(カウンターA)へご持参
ください.お忘れになると登録確認に時間がかかりますので,ご注意下さい.

********************************************************************
Invitationメールは,入場証(参加登録証明書)ではありません. 必ず,
【My Registration Page】へアクセスし,バーコードが記載されたページ
(入場証)をプリントアウトしてご持参下さい.
********************************************************************

■大会当日の受付について
大会受付では,ご持参された入場証に印刷されたバーコードを読み込んで登
録内容の確認をおこない,その場で名札を(クレジット決済の方は領収書も)
発行し,大会プログラムをお渡しいたします.

■領収書について
クレジットにてお支払いいただいた投稿料・参加登録料の領収書は名札と同
時にお渡しします.機関払いでの決済分については,領収書の発行はありま
せん.ご了承ください.

(4)当日参加登録される皆様へ

事前登録をされなかった皆様は,当日登録でご参加できます.当日登録カウ
ンターでは,連合のIDをお持ちかどうかで受付場所が異なります.

当日参加登録受付(連合IDをお持ちの方)カウンターC
当日参加登録受付(連合IDをお持ちでなく不要の方)カウンターD

【当日参加登録料金】
全日程券:
会 員 一般:13,000円 小中高教員: 7,000円 大学院生・研究生: 7,000円
非会員 一般:20,000円 小中高教員:13,000円 大学院生・研究生:13,000円

一日券:
 会員 一般: 7,000円 小中高教員: 4,000円 大学院生・研究生: 4,000円
非会員 一般:13,000円 小中高教員:10,000円 大学院生・研究生:10,000円

※連合IDをお持ちであっても,大会会員の方は非会員料金となります.
※学部生以下及び70歳以上の方の参加は無料です.

(5) JpGU2013モバイルアプリのご案内

今大会より,スマートフォンやタブレットでご利用いただけるモバイルアプ
リをご用意しました.通信環境に依存せず,講演の検索や予稿の閲覧が簡単
に行えます.詳しい機能についてはこちらのページでご紹介しております.
http://www.jpgu.org/meeting/apri.html

Amdroid版,iPhone版ともに本日(5/10)よりダウンロードが可能です.
GoogleplayまたはAppstoreより,JpGU2013で検索してください.

★JpGU2013アプリを使ってつぶやこう!Twitter連動キャンペーン開催

キャンペーン期間:5月14日(火)0:00~5月23日(木)24:00

【参加方法】

JpGU2013大会アプリをタブレット端末にダウンロードしてください.

実際にアプリを使用してみての感想をTwitter上でツイートしていただくと
エントリー完了です.

エントリーされた方の中から抽選で毎日1名さまに幕張メッセ周辺施設で利
用可能な「幕張新都心飲食共通利用券(1000円分)」をプレゼントします.
# 利用可能店舗一覧はこちら
http://www.m-messe.co.jp/docs/newcityguide/meal_ticket_shoplist.pdf

 ※エントリーツイートの際には,必ずJpGUのユーザー名(@JpGU)を入れて
  ください.(リプライ・メンションは問いません)
 ※DMでのエントリーはできません.
 ※RTはエントリーとしてカウントしません.
 ※一日のエントリーは1ユーザーあたり1件のみ受け付けますが,複数日
  へのエントリー制限はありません.

当選者の方にはDM及びTwitter上でご連絡いたします.
参加資格は設けていませんので,ぜひみなさまお気軽にご参加ください.

(6) IINEカードの紹介と利用のご案内

ポスター会場にてコメント用紙(Idea & InfotmatioN Excange Card)を配布
しています.こちらのカードにポスターについてのコメントを書き込み,各
ポスター横に設置してあるコメント入れに入れてください.

コメントの数が多ければ,発表者にとっては大きな励みになります.
また,コメントを書く側にしても,書くことにより,その研究内容に対する
自らの理解を確かめたり,疑問を解決するきっかけとなることでしょう.
不在の著者とのコンタクトのきっかけとしてもご活用ください.

もちろん,その場に著者がいたらどんどん質疑を行い,ポスター講演を楽し
んでください.

運営側としては皆さまがポスター講演を大いに楽しみ,連合大会を有意義な
ものとされるよう願っていますが,皆さまには連合大会を作り上げる構成員
の一人として,積極的な参加・ご協力をお願いしたいと思います.どうぞよ
ろしくお願いします.

(7) 今年の『スペシャルレクチャー』

今年も大会期間中の月曜日から5日間,毎日お昼休みにスペシャルレクチャー
を開催します.
http://www.jpgu.org/meeting/special_lecture.html

ワールドクラスの研究者が研究分野を越えて学生・若手に贈る地球惑星科学
の特別講義シリーズ!
最もホットなトピックスを,学部生や他分野の院生の方にも分かるよう易し
くお話しいただきます.会場入口で軽食の販売をおこないますので,昼食を
取りながらお気軽に聴講下さい.

時間:13:00-13:40  
会場:国際会議室

5月20日(月)  宇宙惑星科学
柴田 一成(京都大学 教授)
『太陽でスーパーフレアは起きるのか』

5月21日(火)  地球生命科学
掛川 武(東北大学 教授)
『地球で生まれ,地球が育てた生命』

5月22日(水)  固体地球科学
入舩 徹男(愛媛大学ジオダイナミクス研究センター 教授)
『ヒメダイヤ: 超高圧地球科学のスピンオフ』

5月23日(木)  大気水圏科学
Jack KAYE(Earth Science Division, NASA Headquarters Associate Director for Research)
『Space-Based View of a Changing Climate and its Implications』

5月24日(金)  地球人間圏科学
近藤昭彦(千葉大学環境リモートセンシング研究センター 教授)
『地球人間圏科学における問題の理解と解決-福島からの報告-』

(8) パブリックセッションの紹介

パブリックセッションは,アウトリーチ活動や,一般の方々にも地球惑星科
学の成果を広くお知らせすることを目的としたセッションです.
どなたでも無料で参加できますので,ご家族・ご友人にもお声掛けください.

O-01 防災教育-災害を乗り越えるために私達が子ども達に教えること2
5月19日(日) 14:15 – 16:00 303
[PDF] http://www.jpgu.org/meeting/files/2013bousai.pdf
[URL] http://www2.jpgu.org/meeting/2013/session/O-01.html

O-02 高校生によるポスター発表
5月19日(日)
ポスター概要説明  11:30 – 12:30 国際会議室
ポスターコアタイム 13:45 – 15:15 コンベンションホール
[PDF] http://www.jpgu.org/meeting/files/2013highschool.pdf 
[URL] http://www2.jpgu.org/meeting/2013/session/O-02.html

O-03 地球・惑星科学トップセミナー
5月19日(日) 09:45 – 11:30 国際会議室
[PDF] http://www.jpgu.org/meeting/files/2013topseminar.pdf
[URL] http://www2.jpgu.org/meeting/2013/session/O-03.html

O-04 イクメンプロジェクトと科学者のワーク・ライフ・バランス
5月19日(日) 14:15 – 16:00 101A
[PDF] http://www.jpgu.org/meeting/files/2013ikumen_smp.pdf
[URL] http://www2.jpgu.org/meeting/2013/session/O-04.html

O-05 日本のジオパーク-新規ジオパーク公開審査とジオパークの紹介-
5月20日(月) 09:00 – 15:40 国際会議室
[PDF] http://www.jpgu.org/meeting/files/2013geopark.pdf 
[URL] http://www2.jpgu.org/meeting/2013/session/O-05.html

(9)セッションからのお知らせと発表変更申請について

セッション構成の変更や,コンビーナからのお知らせをこちらのページから
ご確認いただけます.参加予定のセッション情報をご確認ください.
http://www.jpgu.org/session/public.php

また,発表者の方からのやむを得ない変更も,同ページより申請可能です.
申請方法についてはこちらのPDFをご覧ください.
http://www.jpgu.org/session/auth.pdf

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└■ 2.委員会等から

(1) 教育問題検討委員会

教育問題検討委員会・地学教育シンポジウムのご案内

 昨年度より新学習指導要領に基づく高校理科の新カリキュラムが始まりま
した.今年度,「地学基礎」の教科書採択数は23万冊を越え,その履修率
は,前学習指導要領での「地学Ⅰ」のそれに比べ3倍近い増加となり,地学
履修率の低下に歯止めがかかり,久々の朗報となりました.

 しかしながら,あと2年ほどで次期学習指導要領改訂の検討が始まると見
込まれます.次期学習指導要領でも地球惑星科学の内容を学ぶ高校生数が増
加しつつある傾向を継続させていくためには,学習指導要領の検討が始まる
前の今,次の戦略を考えることが重要と考えられます.

 そこで教育問題検討委員会では,「次期学習指導要領での地学教育のあり
方」というテーマで,下記の通り広く議論を行います.大勢の皆様のご参加
をお待ちしております.

1.日時 5月18日(土) 13:00-17:00
2.場所 幕張メッセ国際会議場3階301A号室
3.主題 「次期学習指導要領での地学教育のあり方」
4.議論の観点
  ・高校の科目設定をどうするべきなのか(物化生地の形式的対等の堅持?
   総合科目?)
  ・環境教育,防災教育との関係をどうするのか(科目再編もあり得るの
   か?)
  ・地学の教員養成をどうするのか(現時点の問題点・課題,今後の提言)
  ・小中高の地学教育の内容を再編する必要があるか?
5.シンポジウムの形式
各観点について1,2本の基調講演を行い,それに基づいて討論を行う形式
とします.講演者及び講演題については,連合HPの本シンポジウムに関する
情報(NEWS欄)をご覧ください.
6.問い合わせ先
JpGU教育問題検討委員会・教育課程小委員会委員長 宮嶋 敏
miyajim@mail3.alpha-net.ne.jp

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└■ 3.新着情報

(1) イベント (学術研究集会・シンポジウム・一般公開等)

International Symposium on Remote Sensing 2013
日程:平成25年5月15日-17日
場所:幕張セミナーハウス
内容:日本,韓国,台湾が合同で開催する国際シンポジウム.
各国のリモートセンシング分野の研究者が最新の研究成果について
口頭講演,ポスター発表等により情報交換を行う.
http://www.isrs.or.kr/

J-SUMIT 国際資源ビジネスサミット
日時:2013年5月16日-17日
場所:ザ・プリンス パークタワー東京
内容:アフリカ各国の鉱業大臣,世界各国の資源メジャー,鉱業分野の日本
投資家が一同に会し,アフリカ資源開発(アフリカでの日本企業による鉱業
投資促進)や鉱業技術について議論する.
http://www.j-sumit.org/ja/

公開シンポジウム2013「国境のない地球環境~移動する大気・生物・水・資源~」
日時:2013年6月14日(東京),21日(京都)
場所:メルパルクホール(東京),シルクホール(京都)
内容:国立環境研究所主催の公開シンポジウム.国境を越えて広がる環境問
題に焦点を置き,最新の研究成果を報告する.
http://www.nies.go.jp/sympo/2013/

(2) 募集

地球化学研究協会 三宅賞(締切2013年8月31日)
http://www.metsoc.or.jp/others/News/miyake13.pdf

(3) 公募/求人

東京大学 地震研究所 技術職員 (締切2013年5月7日)
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/recruit/2013/Koubo_Kaihatsu_130314.pdf

早稲田大学教育学部理学科地球科学専修 准教授ないし専任講師
(締切2013年5月7日)
http://www.dept.edu.waseda.ac.jp/earth/130118_koubo.pdf

東海大学 テニュアトラック教員(海洋学分野)国際公募
(締切2013年5月10日(金)17時必着)
http://www.u-tokai.ac.jp/tuiist/

公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)タスク・マネージャー
(締切2013年5月10日)
http://www.iges.or.jp/jp/news/saiyo/201304kuc/%E7%AC%AC6%E6%9C%9F_KUC%E8%BF%BD%E5%8A%A0%E5%85%AC%E5%8B%9F%E8%A6%81%E9%A0%85.pdf

佐賀大学海洋エネルギー研究センター 教授 (締切2013年5月17日)
http://www.ioes.saga-u.ac.jp/koubo/koubo-prof-2013March.pdf

愛媛大学沿岸環境科学研究センター 教授または准教授 (締切2013年5月24日)
http://www.ehime-u.ac.jp/~cmes/kobo/koubo0319.pdf

国立天文台 特定契約職員(専門研究職員)(締切2013年5月24日)
http://www.nao.ac.jp/contents/about-naoj/recruit/recruit-20130424-alma.pdf

独立行政法人土木研究所 任期付研究員 (締切2013年5月27日)
http://www.pwri.go.jp/jpn/news/2013/0422/ninki_mane.pdf

東京大学地震研究所 観測地震学分野 准教授 (締切2013年5月29日)
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/recruit/2013/250529.pdf

東京大学地震研究所 准教授 (締切2013年5月29日)
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/recruit/2013/kazan250529.pdf

国立天文台理論研究部 助教 (締切2013年5月30日)
http://www.nao.ac.jp/contents/about-naoj/recruit/th-assis201305.pdf

岡山大学大学院環境生命科学研究科 教授 (締切2013年5月30日)
http://www.metsoc.or.jp/hiroba/koubo/2013.0401Okayama-U.pdf

土木研究所 水災害・リスクマネジメント国際センター 専門研究員
(締切2013年5月31日)
http://www.pwri.go.jp/jpn/saiyou-ukeire/saiyou.html#03

公益財団法人 地球環境産業技術研究機構 研究員 (締切2013年5月31日)
http://www.rite.or.jp

鹿児島大学大学院理工学研究科(理学系)地球環境科学専攻
助教 (締切2013年5月31日)
http://www.kagoshima-u.ac.jp/about/130322koubo.pdf

京都大学地震研究所 地震火山噴火予知研究推進センター
准教授 (締切2013年5月31日)
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/recruit/2013/20130305.pdf

BGI, Uni Bayreuth スタッフ研究員 (締切2013年5月31日)
http://www.bgi.uni-bayreuth.de/?page=6&lng=en&view=4

独立行政法人 労働安全衛生総合研究所 任期付研究員 (締切2013年5月31日)
http://www.jniosh.go.jp/announce/2013/saiyou0401/index.html

東京大学空間情報科学研究センター 助教 (締切2013年5月31日)
http://www.csis.u-tokyo.ac.jp/japanese/news/20130318_2/

東京大学空間情報科学研究センター 准教授もしくは講師 (締切2013年5月31日)
http://www.csis.u-tokyo.ac.jp/japanese/news/20130318_1/

神戸大学大学院理学研究科地球惑星科学専攻 准教授 (締切2013年5月31日)
http://www.metsoc.or.jp/hiroba/koubo/2013.0307kobe-U.pdf

独立行政法人海洋研究開発機構 海洋・極限環境生物圏領域
ポストドクトラル 研究員 (締切2013年5月31日)
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/biogeos20130531_3.html

国立天文台 バイリンガル計算機管理者 (締切2013年5月31日)
http://subarutelescope.org/Announce/2013/04/02/j_index.html

理化学研究所 基礎科学特別研究員 (締切2013年5月31日)
http://www.riken.jp/careers/researchers/20130401_1/

筑波大学システム情報系 任期付研究員 (締切2013年5月31日)
http://www.tsukuba.ac.jp/update/jobs/pdf/G20130423.pdf

広島大学大学院総合科学研究科 教授または准教授 (締切2013年5月31日)
http://www.hiroshima-u.ac.jp/upload/85/info/kyoinkobo/13-2jp.pdf

長崎大学大学院 工学研究科 研究員・ポスドク (締切2013年5月31日)
http://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=1&id=D113041182&ln_jor=0

東京大学 地震研究所 准教授 (締切2013年6月3日)
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/recruit/2013/20130401.pdf

国立環境研究所 特別研究員又は准特別研究員 (締切2013年6月10日)
http://www.nies.go.jp/osirase/saiyo/2013/20130426.html

一橋大学 大学院社会学研究科・社会学部 准教授または講師 (締切2013年6月14日)
http://www.soc.hit-u.ac.jp/jobs/?choice=detail&advertisementID=28

独立行政法人農業環境技術研究所 任期付研究員(若手育成型)(締切2013年6月18日)
http://www.niaes.affrc.go.jp/saiyo/130423_1.html

公益財団法人 環境科学技術研究所 任期付研究員 (締切2013年6月28日)
http://www.ies.or.jp/profile_j/profile108.html

北海道大学理学研究院 自然史科学部門 地球惑星システム科学分野
准教授 (締切2013年6月28日)
http://www.hokudai.ac.jp/introduction/recruit/koubo/H25.4.1ri.pdf

名古屋商科大学 准教授,講師 (締切2013年6月28日)
http://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=1&id=D113050023&ln_jor=0

独立行政法人理化学研究所 特別研究員・協力研究員 (締切2013年6月29日)
http://www.riken.go.jp/r-world/info/recruit/k121219_s_asi.html

理化学研究所 准主任研究員 (締切2013年7月31日)
http://www.riken.jp/careers/researchers/20130501/

公益財団法人地球環境産業技術研究機構 研究員 (締切2013年9月30日)
http://www.rite.or.jp/news/recruitments/system/post_2.html

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編集:公益社団法人日本地球惑星科学連合 広報普及委員会
発行:津田 敏隆(公益社団法人日本地球惑星科学連合 会長)
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