メールニュース

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└■ 日本地球惑星科学連合メールニュース 9月号 No.212  2014/09/10
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≪ 目次 ≫
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┃1.巻頭言
┃  ・連合2015年大会にセッション提案をお願いします 会長 津田敏隆
┃2. 日本地球惑星科学連合2015年大会のお知らせ
┃  ・2015年大会日程
┃  ・セッション提案募集受付中
┃  ・会員情報更新のお願い
┃3.PEPSからのお知らせ
┃  ・2015年大会ジャーナル(PEPS)関連特別国際セッション推進の募集
┃  ・日本語ハイライト New Article 追加
┃  ・SPEPS投稿募集中
┃4.地球・惑星科学トップセミナー講演映像の配信のお知らせ
┃5.日本学術会議からのお知らせ
┃6.委員会等より
┃  ・情報システム委員会  会員サービス「My JpGU」のご案内
┃  ・NPO法人地学オリンピック日本委員会
┃7.新着情報
┃  ・イベント (学術研究集会・シンポジウム・一般公開等)
┃  ・募集
┃  ・公募/求人
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└■ 1.巻頭言

連合2015年大会にセッション提案をお願いします

          公益社団法人日本地球惑星科学連合 会長 津田 敏隆

 暑さもようやく和らぎ涼風が心地よい季節となりました.皆様には健やか
にお過ごしのこととお慶び申しあげます.中国地方を中心に集中豪雨および
地滑りによって甚大な被害が生じております.今後災害が再発しないことを
願っております.
 さて,9月1日に連合2015年大会のセッション提案の受付を開始しました.
来年は幕張メッセに戻り,5月24~28日の5日間開催する予定です.2014年は
JpGUの母体となった合同大会から数えて25回目でしたが,さらに2015年は
JpGUが発足して10年が過ぎることから,次回も今年に引き続いて25周年記念
行事を行います.その目玉として国際シンポジウムを企画しており,JpGUが
MoU を交換して協力関係にある海外の学協会(AGU, EGU, AOGS)の現会長お
よび次期会長を招聘して,地球惑星科学の将来像について意見交換したいと
考えています.もちろん,アジア諸国の学会にも参加を呼び掛けたいと思い
ます.
 ところで,今年の連合大会では193ものセッションが行われ,活発に成果
発表と情報交換が行われました.しかし,5日間という限られた日程に多く
のセッションを組み込んだ結果,必ずしも希望のセッション全てを聴講でき
なかったという意見もありました.今後,より参加しやすく,かつ充実した
プログラム編成を目指して,細分化が進んできたプログラムを見直すことを
考えています.具体策は検討中ですが,例えば,類似する複数のセッション
を統合すること,また,関連するテーマのセッションを続けて開催するとい
った調整を行うかもしれません.連合大会ならではの学際融合的セッション
において,広い分野の方々と多角的な議論を行うことが,新たな研究展開に
つながると期待しています.一方,国際化推進も重要な課題であり,セッシ
ョン提案時にまず国際セッションとして成立するかをご検討頂きたく存じま
す.また,発表スライドおよびポスターの英語表記も督促していこうと考え
ています.
 会員の皆様から活発にセッション提案をして頂くことが先決です.JpGUの
さらなる活性化に一層のご理解とご協力をお願い申し上げます.

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└■ 2.日本地球惑星科学連合2015年大会のお知らせ

(1) 2015年大会日程

期間:2015年5月24日(日)~28日(木)
会場:千葉県 幕張メッセ国際会議場

セッション提案期間: 9月01日~10月23日
早期投稿受付期間:  1月08日~ 2月03日
通常投稿受付期間:  2月04日~ 2月18日
事前参加登録受付期間:1月08日~ 5月12日

【 大会ホームページ 】http://www.jpgu.org/meeting/

(2) セッション提案募集受付中!

【 募集期間 】2014年9月1日(月)~10月23日(木)
【提案サイト】http://www.jpgu.org/meeting/session_t.html

*国際セッションの提案について
海外から多くの研究者にご参加いただき,英語で講演及び討論を行う「国際
セッション」を開催することができます.国際的な研究交流の場としてご活
用ください.連合大会では,国際交流を促進するため,国際セッションに対
しては各種の優遇措置があります.詳しくはこちらのURLをご覧ください.
http://www.jpgu.org/meeting/session_t.html#international

(3) 会員情報更新のお願い

今後,2015年大会に関する重要なお知らせをいたします.連合からのお知ら
せを確実にお届けできますよう,皆さまの登録情報のご確認・更新をお願い
いたします.とくに,ご自身の所属変更及び所属機関の転居・名称変更など
がありました場合には,お早めに情報更新をお願いします.

★会員登録サイトのサーバが移動しました
新しいURLはこちらです.
https://secure.jproduce.co.jp/jpgu/

詳しくは9月1日付け配信のメールニュース臨時号No.211をご覧ください.
http://jpgu.org/664/mailnews/2014/140901.html

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└■ 3.PEPSからのお知らせ

(1) 2015年大会ジャーナル“Progress in Earth and Planetary Science”
 (PEPS)関連特別国際セッション推進の募集

 連合2015年大会のセッション提案の募集にあたり,昨年同様,ジャーナル
企画経営委員会は,海外情報発信への取り組みとして「複数の学会(分野)
にまたがるようなトピックスを対象とした,ジャーナル特別国際セッション
の企画」を募集・実行いたします.
 ジャーナル特別国際セッションに参加する海外からの発表者に対しては,
旅費の援助を行います.援助の条件は「海外からの招聘者を含む4件程度の
講演内容を,JpGUジャーナル“Progress in Earth and Planetary Science”
に論文として投稿」していただくことです.この投稿件数には,コンビーナ
や招待講演者等,日本から大会に参加するセッション代表者の投稿を含みま
す.これにより,大会での有意義なセッションの開催とともに,ジャーナル
へ質の高い論文を集めることができると考えております.

★応募条件など
・日本地球惑星科学連合2015年大会で開催される国際シンポジウム
・大会後半年以内を目処に,セッションでの発表内容を“Progress in Earth
and Planetary Science”(PEPS)へ投稿して下さること
(招聘者には事前にジャーナルへの投稿の同意をいただいて下さい)
・旅費の援助が可能な人数は1セッションにつき2名程度(海外からの参加
 者に限ります)

※2015年大会での採用セッション数は数件程度を予定しております.

★提出書類(自由フォーマット)
・セッションの提案内容を記した書類
(可能なら,別途,セッション内容の詳細な説明を記した書類を添付)
・予算要求書
・著者,発表者,題目などの一覧

★提出先
日本地球惑星科学連合 JpGUジャーナル事務局(peps_edit@jpgu.org)

★締め切り
2014年10月24日17時

※経費についての提案の可否は,PEPS企画経営委員会で審議されます.

JpGU電子ジャーナル(PEPS)につきましては,下記ホームページをご覧ください.
http://progearthplanetsci.org/index_j.html

(2) 日本語ハイライト New Article 追加

PEPS編集部では,学生のみなさんにもPEPS論文を読んでいただける契機とな
るよう,日本語のハイライトを用意しています.随時新しい論文も公開して
おりますので,ぜひご活用ください.

★今月の新ハイライト
「インドネシア・ジャワ島西部におけるGPSを用いた可降水量キャンペーン観測」
Eugenio Realini,佐藤一敏,津田敏隆,Susilo,Timbul Manik
http://progearthplanetsci.org/highlight_j/013.html

「高温高圧下における熱水流体とマグマの相互作用」
Bjorn Mysen
http://progearthplanetsci.org/highlight_j/010.html

【PEPS日本語ハイライトページ】
http://progearthplanetsci.org/highlight_j.html

(3) SPEPS投稿募集中

現在PEPS編集部では,SPecial call for Excellent Papers on hot topicS
(SPEPS)として,以下の2つのテーマの論文を募集しています.

★ Multidisciplinary Researches on Deep Interiors of the Earth and
Planets

★ Land-Ocean Linkages under the Influence of the Asian Monsoon

詳細はホームページをご覧ください.
http://progearthplanetsci.org/index_j.html#modal

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└■ 4.地球・惑星科学トップセミナー講演映像の配信のお知らせ

 本年 4月29日(火)にパシフィコ横浜国際会議センターにおいて開催致しま
した日本地球惑星科学連合2014年大会パブリックセッション「地球・惑星科
学トップセミナー/NASA特別セミナー」 は盛会のうちに終了いたしました.
多くの方々に御参加頂きましたことに心から御礼申し上げます.
 さて,広報普及委員会ではご要望の多かった地球・惑星科学トップセミナ
ー/NASA特別セミナーの動画配信を行うことにいたしました. 今後,公開講
演等の動画ライブラリを充実させていきたいと考えておりますのでご期待下
さい.
 この配信が本講演を聴講できなかった方にはもちろんのこと,聴講された
方にとってもお役に立てることを期待しますとともに,地球惑星科学の教育
・啓発普及等に少しでも貢献できることを願っております.

★今回配信する講演
・日本地球惑星科学連合2014年大会トップセミナー:
宍倉正展先生「巨大地震をほり起こす-Quake Hunterの挑戦-」
http://youtu.be/9E09TW4BVX4

・日本地球惑星科学連合2014年大会トップセミナー:
中田節也先生「日本における最近の火山噴火(レビュー):これまでとこれから」
http://youtu.be/WdF13_hkd5I

・日本地球惑星科学連合2014年大会NASA特別セミナー:
マイケル・フレイリック先生(NASA)「宇宙から地球の気候をみる」
http://youtu.be/g5pPZcVZ6eI

★これまでのライブラリはこちらからご覧いただけます
https://www.youtube.com/channel/UCgXwfplEVUGRko3G27ni2lQ

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└■ 5.日本学術会議からのお知らせ

日本学術会議では,以下の公開シンポジウムを開催いたします.

「持続可能な未来のための教育と人材育成の推進に向けて」
開催日 :2014年9月14日(日) 13:00~17:00
主催者 :日本学術会議 フューチャーアースの推進に関する委員会
     持続可能な発展のための教育と人材育成の推進分科会
協 賛 :公益社団法人日本地球惑星科学連合,地理学連携機構
場 所 :日本学術会議講堂 (東京都港区六本木7-22-34)
     地下鉄千代田線乃木坂駅青山霊園出口
参加費 :無料(事前の申込みは不要です)
ポスター:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/197-s-0914.pdf
内 容 :地球環境と世界の理解に直接関わる分野の教育はもとより,より
     広い自然科学・人文社会科学教育の再構築をも視野に入れ,持続
     可能な未来に向けた教育と人材育成について考えます.

「理学・工学分野における科学・夢ロードマップ2014」
開催日 :2014年9月26日(金) 13:30~17:30
主催者 :日本学術会議大三部
共 催 :理学・工学系学協会協議会
場 所 :日本学術会議講堂 (東京都港区六本木7-22-34)
     地下鉄千代田線乃木坂駅青山霊園出口
参加費 :無料(事前の申込みは不要です)
ポスター:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/198-s-3-1.pdf

「災害に対するレジリエンスの向上に向けて」
開催日 :2014年9月28日(日) 13:00~17:00
主催者 :日本学術会議
共 催 :帝京大学
後 援 :公益社団法人日本地球惑星科学連合,日本公衆衛生学会,
     地理学連携機構
場 所 :帝京大学板橋キャンパス 大学棟本館2F 209教室
     (東京都板橋区加賀2-11-1)
     JR埼京線十条駅下車徒歩10分
参加費 :無料(事前の申込みは不要です)
ポスター:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/197-s-0928.pdf
内 容 :レジリエンスの向上に向け,恒常的リスク監視,防災・減災,こ
     ころのレジリエンス,公衆衛生システム,情報通信技術,国際連
     携など幅広い観点から考えま.

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└■ 6.委員会等より

(1) 情報システム委員会 <<会員サービス「My JpGU」のご案内>>

日本地球惑星科学連合では,会員相互に研究内容などを紹介しあうサイエン
ス・コミュニケーションツール「My JpGU」を提供しています.My JpGUは,
会員のみご利用ができ,既に各会員の皆様のMyページ(アカウント)をご用意
しております.まずは,以下の「My JpGU」トップページからログインし,
「マイプロフィール」をクリックして,ご自身の情報の登録・更新をお試し
ください.

※My JpGUトップページ:http://mypage.jpgu.org/

なお,ログインIDは,連合の登録IDです.パスワードは, My JpGU用に別途
設定をお願いしています.ご不明な方は, 「> 初めてログインする方・パ
スワードを忘れた方」をクリックして,設定をお願いします.

※ My JpGUの利用ガイド:
http://mypage.jpgu.org/policy/guide-ja.html

(2) NPO法人地学オリンピック日本委員会

第7回日本地学オリンピック(兼 第9回国際地学オリンピック・ロシア大会
選抜)の参加募集が9月1日より始まりました.たくさんの応募をお待ちして
おります.

応募締切 :2014年11月15日(土)
予選試験日:2014年12月21日(日) 午後

詳細は日本地学オリンピックのHPをご覧ください.
http://jeso.jp/

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└■ 7.新着情報

(1) イベント (学術研究集会・シンポジウム・一般公開等)

KEK一般公開2014
日時:2014年9月13日
場所:高エネルギー加速器研究機構 つくばキャンパス
主催:高エネルギー加速器研究機構
内容:高エネルギー加速器研究機構の一般公開イベント.施設公開の他,展
示,体験イベント,研究者による講演などが行われる.
http://openhouse.kek.jp/

のしろ銀河フェスティバル 2014
日時:2014年9月13日~14日
場所:子ども館,JAXA能代ロケット実験場,能代エナジアムパーク
主催:のしろ銀河フェスティバル実行委員会
内容:市内3会場を結んで,宇宙にちなんだ催しを開催.JAXAロケット実験
場がある能代市で宇宙を身近に体感.
http://www.city.noshiro.akita.jp/c.html?seq=8919

地質情報展 2014 かごしま 火山がおりなす自然の恵み
日時:2014年9月13~15日
場所:鹿児島市中央公民館
主催:独立行政法人産業技術総合研究所地質調査総合センター,一般社団法
人日本地質学会
内容:小学校入学前のお子様からお年寄りまで楽しみながら「地質」を学べ
るイベント.展示と解説のコーナー,講演会,体験学習コーナー(シースルー
火山で噴火実験,石割り体験,化石のレプリカ作り,ほか).
https://www.gsj.jp/event/2014fy-event/kagoshima2014/index.html

DNAから生物多様性を紐解く
~データベース整備から次世代シーケンサー活用まで~
日時:2014年9月19日
場所:国立環境研究所 地球温暖化棟交流会議室
主催:(独)国立環境研究所 生物・生態系環境研究センター
内容:DNAを情報源とした生物多様性研究として,情報データベースの整備
から,DNA情報を活用した生物のタイピングと多様性の記述,さらに次世代
シーケンサーを用いた新たな生物多様性の研究について議論する.
http://www.nies.go.jp/biology/Events/20140919/index.html

地磁気観測所「見学デー」
日時:2014年9月27日
場所:気象庁 地磁気観測所構内
主催:気象庁 地磁気観測所
内容:気象庁地磁気観測所の一般公開イベント.構内一周クイズラリーや講
演会,展示などが行われる.
http://www.kakioka-jma.go.jp/pr/kengakuday.html

理化学研究所和光地区 高校生・高専生向け 都民の日見学ツアー
日時:2014年10月1日
場所:理研和光地区 埼玉県和光市広沢2-1
主催:独立行政法人 理化学研究所
内容:理化学研究所による高校生,高専生向けの一般公開イベント.施設見
学を通して加速器やスーパーコンピューターによる研究について解説する.
http://www.riken.jp/pr/events/events/20141001/

火山防災シンポジウム「九州の火山活動と災害」
日時:2014年11月1日(土) 10:00~12:00
場所:福岡大学七隈キャンパス 中央図書館多目的ホール
主催:日本火山学会
内容:九州地域での火山に関する災害,九州地域の火山の活動状況と観測体
制に関する講演等.
http://www.kazan-g.sakura.ne.jp/doc/kazan2014/index.html#symposium

(2) 募集

JAMSTEC 大型研究航海 計画作成ワークショップ 研究課題の募集
(締切2014年9月19日)
http://www.jamstec.go.jp/maritec/e/large-scale_cruise/

公益財団法人 原子力環境整備促進・資金管理センター
放射性廃棄物の地層処分に係る基礎的研究テーマ及び研究実施者の募集
(締切2014年10月6日)
http://www.rwmc.or.jp/news/2014/09/post_27.html

東京大学大気海洋研究所 平成28・29・30年度学術研究船白鳳丸共同利用公募
(締切2014年10月10日)
http://www.aori.u-tokyo.ac.jp/coop/hakuho_28-30.html

(3) 公募/求人

国立天文台 年俸制特任助教 (締切2014年9月15日)
http://www.nao.ac.jp/contents/job-vacancy/job-20140801-naoj2015fellow.pdf

筑波大学 生命環境系 助教 (締切2014年9月16日)
http://www.tsukuba.ac.jp/update/jobs/pdf/h26bosyu_seimeikankyo_fa_j.pdf

国立環境研究所 福島支部 研究テーマ型任期付研究員 (締切2014年9月19日)
http://www.nies.go.jp/osirase/saiyo/20140718.pdf

原子力規制委員会原子力規制庁 任期付職員 (締切2014年9月22日)
http://www.nsr.go.jp/employ/20140822-01.html

東京大学地震研究所 助教 (締切2014年9月24日)
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/recruit/2014/260924jokyo_kansoku.pdf

静岡県ふじのくに地球環境史ミュージアム整備課 研究職(任期なし)
(教授,准教授,主任研究員,研究員) (締切2014年9月26日)
http://www.pref.shizuoka.jp/bunka/bk-160/museumsaiyo26.html

独立行政法人海洋研究開発機構 ポストドクトラル研究員 (締切2014年9月26日)
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/teams20140926.html

同志社大学理工学部環境システム学科 准教授 (締切2014年9月29日)
http://www.doshisha.ac.jp/doshisha/recruit/engineering.html#engineering01

Paradigm Applications Support Geoscientist – Geophysics (締切2014年9月30日)
http://pdgm.com/careers/job-opportunities/

岡山大学大学院自然科学研究科地球生命物質科学専攻地球システム科学講座 
教授 (締切2014年9月30日)
http://www.gnst.okayama-u.ac.jp/up_load_files/koubo/earth20140801.pdf

独立行政法人海洋研究開発機構 ポストドクトラル研究員 (締切2014年9月30日)
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/sip20140930_2.html

独立行政法人海洋研究開発機構 特任研究職/特任技術研究職/特任技術職
(締切2014年9月30日)
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/sip20140930.html

国立天文台チリ観測所 准教授 (締切2014年10月1日)
http://www.nao.ac.jp/contents/job-vacancy/job-20140717-chile.pdf

大学共同利用機関法人高エネルギー加速器研究機構 博士研究員 (締切2014年10月3日)
http://www.kek.jp/ja/Jobs/ReseachingStaff/pfip14-6j.pdf

独立行政法人 国立環境研究所 研究テーマ型 任期付研究員 (締切2014年10月3日)
http://www.nies.go.jp/osirase/saiyo/20140820.pdf

秋田県立大学 准教授 (締切2014年10月3日)
http://www.metsoc.or.jp/hiroba/koubo/2014.0828Akita-PU.pdf

北海道教育大学旭川校 准教授又は講師 (締切2014年10月9日)
http://www.asa.hokkyodai.ac.jp/relation/20150401_chirigaku.pdf

独立行政法人海洋研究開発機構 独立行政法人海洋研究開発機構 
海洋掘削科学研究開発センター 掘削データ統合研究グループ 
研究員もしくは技術研究員 (締切2014年10月20日)
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/ods20141020.html

独立行政法人海洋研究開発機構 独立行政法人海洋研究開発機構 
海洋掘削科学研究開発センター 沈み込み帯掘削研究グループ 
研究員もしくは技術研究員 (締切2014年10月20日)
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/ods20141020_2.html

独立行政法人海洋研究開発機構 独立行政法人海洋研究開発機構 
地震津波海域観測研究開発センター 地震津波予測研究グループ 
研究員もしくは技術研究員 (締切2014年10月20日)
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/donet20141020.html

独立行政法人海洋研究開発機構 独立行政法人海洋研究開発機構 
地球環境観測研究開発センター 全球海洋化学・物理研究グループ 
研究員もしくは技術研究員 (締切2014年10月20日)
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/rcgc20141020.html

独立行政法人海洋研究開発機構 独立行政法人海洋研究開発機構 
地球環境観測研究開発センター 北極域環境・気候研究グループ 
研究員もしくは技術研究員 (締切2014年10月20日)
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/rcgc20141020_2.html

独立行政法人海洋研究開発機構 海洋生命理工学研究開発センター
生命機能研究グループ 研究員もしくは技術研究員 (締切2014年10月20日)
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/rcmb20141020.html

独立行政法人海洋研究開発機構 海底資源研究開発センター
環境影響評価研究グループ 研究員もしくは技術研究員 (締切2014年10月20日)
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/shigen20141020.html

独立行政法人海洋研究開発機構 海底資源研究開発センター
地球生命工学研究グループ 研究員もしくは技術研究員 (締切2014年10月20日)
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/shigen20141020_2.html

東北大学 教授 (締切2014年10月24日)
http://www.aob.gp.tohoku.ac.jp/wp-content/uploads/2014/05/kobo_140725.pdf

高知大学教育研究部自然科学系理学部門 准教授 (締切2014年10月31日)
http://www.kochi-u.ac.jp/_files/00053228/140704rigakubu.pdf

岡山大学地球物質科学研究センター 教授 (締切2014年10月31日)
http://www.misasa.okayama-u.ac.jp/jp/announcement/?eid=01111

独立行政法人 国立環境研究所 研究テーマ型任期付研究員 (締切2014年10月31日)
http://www.nies.go.jp/osirase/saiyo/20190819.pdf

東京大学地震研究所 教授又は准教授 (締切2014年10月31日)
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/sharing/H27/H27kyakuinkouboyouryou.pdf

鳥取環境大学環境学部環境学科 教授,准教授又は講師 (締切2014年10月31日)
http://www.metsoc.or.jp/hiroba/koubo/2014.0723Tottorikankyo-U.pdf

独立行政法人海洋研究開発機構 国際ポストドクトラル研究員 (締切2014年11月5日)
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/jinji20141105.html

東北大学 教授 (締切2014年11月14日)
http://www.sci.tohoku.ac.jp/recruit/post-48.html

北海道教育大学 教育学部 札幌校 テニュア・トラック教員
(特任准教授または特任講師)(締切2014年11月21日)
http://www.hokkyodai.ac.jp/recruit/

東北大学・東北アジア研究センター 教授 (締切2014年11月28日)
http://www.cneas.tohoku.ac.jp/news/2014/news140902koubo.html

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編集:公益社団法人日本地球惑星科学連合 広報普及委員会
発行:津田 敏隆(公益社団法人日本地球惑星科学連合 会長)
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