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1.分科会の設置について |
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(1)国際対応分科会について |
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*国際委員会 :昨日国際委員会 ― その委員会では個別の分科会の面倒はみない |
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(報告:河野)小委員会の要求はよその委員会からはなく、地球惑星科学委員会のみ特任連携会員の数の目途もない |
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―>地球惑星科学委員会の希望を上にあげることが必要 |
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海外派遣についての国際委員会決定 |
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第1区分最大3人まで
第2区分最大2人まで
第3区分も募集、決定は国際委員会
幹事会決定が必要か?決定後直ちに広く周知の要 |
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*環境学委員会:環境学委員会における安成提案 IGBP/ WCRPを一緒にやりたい |
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(報告:入倉)―>WCRPは地球惑星の下にあったが、環境学委員会を主、地球惑星委員会を副とする |
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*COSPAR :物理委員会との合意の上、従来通り地球惑星科学委員会の下におくこととする(報告:河野) |
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*小委員会について(資料2,資料3参照) |
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方針 : |
1団体1人を原則とする
国際団体役員は特任連携会員とする、Ex
Officioの役割を果たしてもらう、旅費を出すかどうかは別途検討
国内委員会代表を委員にするかどうかは、担当会員の申し出を受け、地球惑星科学委員会において決定する |
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具体案: |
SCAR, IASCはまとめて一委員会とする、組織がしっかりしているのはSCARなので、委員候補は福地光男とする
国際組織委員:IUGS松本、IUGG末広、IGU田邊、IMA山中、SCOR谷口、SCOSTEP津田・藤井、COSPAR小杉
その他:INQUA奥村、ICA熊田、SCAR/IASC藤井、IGCP土、ILP在田、STPP湯元
IGCP委員は平に決めてもらう
SCOR今脇、山形がいるので十分
SCOSTEP津田、藤井
COSPAR井上、小杉がいるので十分
IGU田邊のほか野上をいれる
IMA山中、大谷で十分
IUGS松本ひとりでいいかどうか、平にきめてもらう
INQUA奥村
ICA熊木
IUGG末広 |
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今後: |
平にIUGS, IGCPについての方針をきめてもらい、名簿を提出
様式が決まった時点で、担当会員が書類を作成
4月と思われる
小委員会のauthorizeは地球惑星科学委員会、形式的には幹事会
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(2)分科会について(議論のみ) |
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学会との関係が薄まっている
分科会はディシプリン?
第3次科学技術基本計画の見方
ディシプリンでは科学技術基本計画では対応できない ー>次回決定
3月末までに提案をメールにておこなう
4月4日連携会員任命式の際議論可(入倉、河野出席)
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| 2.課題別委員会 |
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地球規模の自然災害:3分科会構成とする方向(池田提案) |
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土木建築主導となる
予測・分析分科会に地球惑星委員会からは3名:住、山形、佐竹健二(産総研)を暫定的に推薦、後日変更もありえる
住、山形には永原から連絡
社会システム分科会に角本繁を推薦(特任連携会員とする要)
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3.会員と連携会員の任務と役割について |
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連携会員は分野別委員会に所属しなくてよい
連携会員は分科会で活動してもらう
早い時期に会員と連携会員からなる拡大委員会を開催する ー>その前に分科会を立ち上げる要
旅費規程の作成を要望する
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* 次回4/12午前 年間スケジュール決定の要 |
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