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1.連携会員について(報告 河野) |
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*2/23幹事会決定
423名〔会員推薦〕+60名(部推薦+会長推薦)= 483名
*連携会員は部には属さない。全員が分野別委員になるわけではない
*第2回選挙で1500名選出予定(連携会員2000名の内には特任連携会員も含まれる)
*課題別委員会(1年任期)は10程度が目安(予算のガイドラインがある)。現状だと早い物勝ちで決まってしまうのではないか(会長の懸念)
*連携会員の分野別委員会への参加は会員が委嘱(第7回選考委員会議論)
*4/4連携会員伝達式。分野別委員長が出席
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2. 2/25国際対応分科会に向けて |
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(1) 来年度以降の体制について
*国際対応分科会の役割:各国際組織の活動予定、学術会議への要望などを聞く
*国際対応には、①国際対応分科会1つですべてに対応(現行)、②一国際組織一小委員会、③関連する会員・連携会員が多くいるところは分科会として独立する、などのやりかたがありえる。
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当面1つの国際対応分科会で活動し、様子を見る。個別の活動は小委員会でやってもらう(旅費はでない)
*小委員会の統合を提案し、検討してもらう
*分科会の議決は分野別委員長の承認を得て決定とする
*年度途中の判断は分野別委員会でおこなう
*来年以降の特任連係会員候補(各小委員会、順位をつけて3人程度)を3月7日(火)までにあげてもらう。
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(2) 国際惑星地球年 IYPE
*2007-2009 国連、UNESCO
*どのように対応するか? 小委員会で対応してもらう?
*なお その他にも IPY, EGY, IHY などもある
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(3) 来年度の国際派遣について
*資料の準備は各団体、派遣予定者の順位もつけてもらう
*分野別委員会が各団体に対し順位をつける必要はない
*内容チェックは当該委員会担当の会員がおこなう
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* 次回 3月16日(木) 13:00 – 15:00 学術会議にて |
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