日本地球惑星科学
連合ニュース
No. 02
(2005年12月)
[1] 日本地球惑星科学連合2006年大会のお知らせ
[2] 文部科学省に提出した提言について
[3] 日本学術会議の動向
[4] 日本地球惑星科学連合の体制
[5] 各議事録など
本号は2006年合同大会の予定をお知らせします.また,文部科学省への教育提言および日本学術会議の動向を報告します.さらに,日本地球惑星科学連合の体制と議事録を掲載致します.
[1]日本地球惑星科学連合2006年大会のお知らせ
日本地球惑星科学連合
今回は日本地球惑星科学連合が主催する最初の大会です.名称も「地球惑星科学関連学会合同大会」から「日本地球惑星科学連合大会」へ改称されます.また,日本地球惑星科学連合への加盟学会が32学会(2005年11月25日現在)にもなったことを反映し,新しい分野のセッションも開催されます.アウトリーチ活動の充実も含め,様々な側面でより一層充実した大会を目指します.多くの皆様のご参加をお待ちしております.
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- 目 次 -
§1 連合大会の概要(日程,費用,お問い合わせ先など)
§2 開催セッションのご案内
§3 各種登録について(変更・キャンセル他)
§4 その他大会からのお知らせ(展示・会合のお申込等)
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§1 連合大会の概要
●会期:2006年5月14日(日)-18日(木)
(5月14日 特別公開セッション)
●会場:幕張メッセ 国際会議場
●各種受付開始日・締切日
■予稿集原稿投稿
2006/1/10(火) 〜 最終締切 2/8(水)12:00 早期締切 2/1(水)17:00
■事前参加登録
2006/1/10(火) 〜 4/10(月)12:00
■公費でのお支払申込(取りまとめ公費払いの場合も)
2006/1/10(火) 〜 4/10(月)12:00
■会合申込
2006/3/6(月)
〜 4/21(金)
** お弁当申込 2006/4/25(火)〜 4/28(金)幕張メッセへ
●各種料金:
予稿集原稿投稿
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早期投稿 |
2006/2/1 17:00まで |
1,500円 |
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通常投稿 |
2006/2/8 12:00まで |
3,000円 |
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図掲載 |
Webアップロード |
500円 |
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郵送 |
1,000円 |
** 投稿料金は,新規投稿を終えた時点でお支払いただくことになりました.その後内容を変更されても料金は変わりません.
** 図の掲載は希望者のみで,新規投稿料に加算されます.
事前参加登録申込
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全日程券 |
一般 13,000円 学生 6,500円 |
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24時間券 |
一般 7,000円 学生 3,000円 |
** 最終締切以降の参加登録お申し込みは当日参加登録申込となります.事前申込は4月10日12:00までにお済ませ下さい.
当日参加登録申込
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全日程券 |
一般 15,000円 学生 8,000円 |
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24時間券 |
一般 8,000円 学生 5,000円 |
** 学部生および70歳以上の方は,投稿の有無に関わらず参加登録が無料となります.
●個人でのお支払方法:
個人によるお支払は,予稿集原稿投稿・事前参加登録と同時の,オンラインシステムによるクレジットカードでのお支払いです.(銀行振込・郵便振替はございません)
●指定機関払:
「公費払」など登録者以外の方が支払う場合は,投稿・登録時の”決済方法登録画面”で「指定機関払登録」で,必要事項の入力を行って下さい.ホームページに入る前に,支払責任者(大会からの請求先)名,連絡先の確認をお願いします.ここで,ご入力いただいた内容で,後日請求書を送付します.
さらに,機関毎でまとめてお支払いをご希望の場合は,各会計取りまとめのご担当者に速やかにご連絡いただき,ご担当者より,連合事務局へお申し出下さい.ただしこの場合,手数料としてお一人につき2,000円追加して請求させていただきます. ご了承下さい.
●請求書:
個人への請求書の送付はありません.請求書の必要な方は,4月10日までに事務局へご連絡ください.
請求書は,2月,3月,4月各月末締切,翌月中旬送付になります.
●領収書:
クレジットカードによるお支払い手続きを終了された方へは,大会1週間前までにプログラム等と一緒に送付いたします.領収書の日付は,大会開催日になります.
●大会ホームページ:
2006年連合大会に関する情報および各種登録ページが置かれています.
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連合大会ホームページ
http://www.jpgu.org/meeting/
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詳しくは上記のホームページを是非ご覧下さい.変更内容の情報は随時更新します.
●お問い合わせ先:
@各種登録システムサポート sys2006@jpgu.org
「登録ページにアクセスできない」「文字入力ができない 」
「確認メールが来ない 」etc...
A個人情報登録・参加登録 reg@jpgu.org
「ID&パスワード照会 」「ID削除したいとき 」
「参加登録変更,取消(要受付期間確認)」etc...
Bセッション・予稿集原稿投稿 abs2006@jpgu.org
(但し,システムサポートは@)
C会合の申込 meet2006@jpgu.org
■上記以外大会全般■:
(特別公開セッション,展示,予稿集バックナンバー請求等)
日本地球惑星科学連合 事務局
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1
東京大学理学部1号館 719号室
Email: office@jpgu.org Fax: 03-5841-1364
§2 開催セッションのご案内
2006年連合大会では,以下のセッション(企画中を含む)が開催されることになりました.各セッションの詳細についてのお問合せは連合大会ホームページ上に掲載している「セッション一覧」をご参照ください.
●ご投稿者の皆様へ -投稿受付期間について-
講演要旨の投稿は2006/1/10〜2/8の期間中に大会ホームページ上にて行って下さい.
例年に比べ,投稿受付期間が大変短くなっておりますので,ご注意下さい.早期投稿にご協力をお願いするとともに,多くのご投稿をお待ちしております.
●コンビーナの皆様へ -プログラム編集作業について-
大会プログラム編集作業は,投稿受付締切後,全投稿講演要旨の確認を経て,2月中旬から3月初旬に集中的に行われます.セッション開催日程を含めコマの割り当て,セッション内の時間割などを決定する大切な作業をお願いすることになります.この期間中は,代表コンビーナご本人(もしくは代理の方)の連絡先を明確にし,必ず連絡が取れるようにして下さい.なお,代表コンビーナの方以外の代理をたてる場合は,代理の方の連絡先をプログラム委員会(2006pcom@jpgu.org)まで,予めお知らせ下さい.
●インターナショナル・セッションについて
インターナショナルセッションでは,アブストラクト,口頭発表およびポスター資料において原則として英語を使用します.但し,ポスター資料には英文に加えて和文を併記することも可とします.
海外からの参加や国内外国人の参加を歓迎します.
(一覧の★印)
●物理・天文・地球惑星 合同プラズマ科学シンポジウムについて
第2回物理学会、天文学会、SGEPSSの3学会が合同で行うプラズマ科学シンポジウムが連合大会にて、ユニオンセッションとして開催されます。連合大会で行う利点を活かし、分野横断的な8テーマを設定し、Inter-Societyな研究交流の場を提供します。上記3学会に限らず、プラズマ科学に興味をお持ち皆様のご参加を歓迎致します。
■ 開催セッション一覧 ■
●特別公開セッション:(4セッション)
大会初日の5月14日(日)には,中・高校生,一般の方々を対象に,以下のようなセッションを企画しております.詳細は大会ホームページ,プログラムに掲載いたします. また一般向けのポスターを作成し関係機関に広く配布する予定です.ご不明な点などは,事務局までお問合せください.
・ 地球・惑星科学トップセミナー
・ 高校生によるポスター発表もしくは討論会(仮称)
・ 21世紀のフロンティア:宇宙・惑星・生命(仮称)
[テーマ:はやぶさ,火星,月探査,アストロバイオロジー]
・ 日本地球惑星科学連合の学校教育への取り組み(仮称)
セッション開催日:2006/5/14(日)
参加費:無料
参加申込・お問合せ:日本地球惑星科学連合事務局
●Uユニオンセッション:(4セッション)
・物理探査のフロンティア
・地上および宇宙での閉鎖生態系生命維持システムの開発
・JAXA(宇宙航空研究開発機構)における宇宙科学
★物理・天文・地球惑星
合同プラズマ科学シンポジウム
●レギュラー・スペシャルセッション:(104セッション)
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V火山学 |
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・活動的火山 |
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・マグマシステムと噴火・堆積機構 |
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・火山爆発のダイナミックス |
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K岩石・鉱物学 |
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・鉱物の物理・化学 |
・岩石・鉱物・資源 |
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・オフィオライトと海洋リソスフェア |
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・高強度パルス中性子線による地球惑星科学の新展開 |
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O計測・探査技術 |
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・物理探査学及びその応用 |
・空中地球観測の強化とその応用 |
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S地震学 |
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・活断層と古地震 |
・地震に伴う諸現象 |
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・地震発生の物理 |
・地震活動 |
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・強震動・地震災害 |
・地震の理論・解析法 |
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・地震計測・処理システム |
・地震予知 |
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・地震一般 ・震源過程・発震機構 |
・地盤構造・地盤震動 ・地殻構造 |
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・陸域震源断層の深部すべり過程のモデル化 |
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・震源モデルと強震動 |
・フロンティア地震学の最前線 |
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・故安芸敬一博士が拓いた地震学・火山学とその未来像 |
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・地殻活動のマッピングとモニタリング |
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・連動型巨大地震の発生様式と長期予測 |
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・プロセス検証による地震予知
−経験則から物理モデルへ− |
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・地震波伝播:理論と応用 |
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H水文・陸水・地下水学 |
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・水循環・水環境 |
・同位体水文学2006 |
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・都市域の地下水・環境地質 |
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W雪氷学 |
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・雪氷学 |
・雪氷圏と気候 |
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・コア研究が拓く地球環境変動史 |
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D測地学 |
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・重力・ジオイド |
・測地学一般 |
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・地殻変動 |
・GPS |
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Q第四紀学 |
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・第四紀 |
・沖積層研究の新展開 |
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C地球化学 |
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・固体地球化学・惑星化学 |
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L地球環境・気候変動学 |
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・古気候・古海洋変動 |
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・海と気候ー観測とモデルによる過去から現代までの 変動解明へのアプローチ |
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・地球温暖化防止のための地球惑星科学 |
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・生物鉱化作用とその間接指標を利用した低緯度域の環境変動解析 |
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B地球生命科学 |
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・生命-水-鉱物相互作用の場的実態 |
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・アストロバイオロジー:宇宙における生命の起源・進化・分布と未来 |
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・地球生命史 |
・地球環境と生物の相互作用 |
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・地殻内生物圏の化学環境と微生物生態系の多様性 |
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E地球電磁気学 |
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・太陽圏・惑星間空間 |
・宇宙天気 |
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・宇宙プラズマ理論・シミュレーション |
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・地磁気・古地磁気 |
・磁気圏−電離圏結合 |
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・電気伝導度・地殻活動電磁気学 |
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・電離圏・熱圏 |
・磁気圏構造とダイナミクス |
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・大気圏・熱圏下部および大気化学 |
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★地震・地殻活動に伴う電磁気現象 |
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★地球磁場研究の新展開: ダイナモ, 古地磁気, 岩石磁気 |
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I地球内部科学 |
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・地球構成物質のレオロジーと物質移動 |
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・地球深部ダイナミクス:プレート・マントル・核の相互作用 |
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★地球深部スラブ |
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M地球惑星圏学 |
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★隕石・惑星間物質の磁場と太陽系形成過程 |
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・惑星大気圏・電磁圏 |
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T地球惑星テクトニクス・ダイナミクス |
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・テクトニクス |
・地下温度構造・熱過程 |
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・フィリピン周辺の地震テクトニクス |
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・地震学と構造地質学における応力逆解析手法とその活用 |
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G地質学 |
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・地域地質と構造発達史 |
・長期火成活動と火山発達史 |
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・堆積物・堆積岩から読みとる地球表層環境情報 |
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・放射性廃棄物処分と地球科学 |
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・変形岩・変成岩とテクトニクス |
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・地球年代学・年代層序学 |
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・実験で探る地形と地層のダイナミクス |
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・堆積物から紐解く自然災害 |
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・ガスハイドレートとメタンプリュームはどこまで分かったか? |
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Y防災・応用地球科学 |
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・地質ハザード |
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・応用地質における環境問題への対応 |
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P惑星科学 |
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・「はやぶさ」の成果と今後の小天体研究 |
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・我々はディープインパクト探査から何を学んだか? |
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・カウントダウン月探査 |
・惑星科学 |
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・宇宙惑星における固体物質の形成と進化 |
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・火星の科学と将来探査 |
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Zその他 |
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・地形 |
・環境リモートセンシング |
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・GIS |
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・対流圏から熱圏までの大気電気現象 |
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Jジョイント |
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・地球惑星システム科学 |
・海洋底地球科学 |
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・巨大地震発生帯の科学 |
・西太平洋海域の発達過程 |
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・映像でみる地球惑星科学 |
・キッチン地球科学 |
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・火山活動や沈み込み過程に伴う低周波振動現象 |
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・地球流体力学:地球惑星現象への分野横断的アプローチ |
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・情報地球惑星科学 |
・陸域の生物地球化学 |
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★断層帯のレオロジーと地震の発生過程 |
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・地球惑星科学の教育とアウトリーチ(旧地学教育) |
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★・・・インターナショナルセッション
§3 各種登録について(変更・取消他)
連合大会ではます最初に@『個人情報登録』によって,ID番号を取得していただいております. その後でA〜Dの登録を必要に応じて行って下さい.
@個人情報登録
A参加登録(事前申込)
B予稿集原稿投稿(講演申込)
Cオンラインクレジットカード支払登録(指定機関払登録)

§3.1 個人情報登録
連合大会への参加するための各種登録や,日本地球惑星科学連合からのお知らせを受取るためには,個人情報登録が必要です.
登録は無料ですので,大会ホームページの『個人情報登録』にてご登録下さい.
●ご登録後は,以下が可能になります.
・個人情報登録IDの発行
・ニュースレター(JGL)の送付(年4回)