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国立研究開発法人海洋研究開発機構 地球環境観測研究開発センター・海洋生態系動態変動研究グループ(ポストドクトラル研究員)
登録日
2019年2月19日
研究分類
” 地球環境観測研究開発センター・海洋生態系動態変動研究グループでは、この度下記の要領で、日本科学振興会 国際共同研究事業ドイツとの国際共同研究プログラムの研究課題「植物プランクトンの生理生態応答と物質循環に関するハイパフォーマンスモデル開発(2019~2022年2月28日 日本側研究代表:S. Lan Smith)」に従事するポストドクトラル研究員1名を募集します。なお、本事業は、海外の研究者と協力して共同研究を推進するとともに、若手研究者の研鑽機会の充実を通じた育成を目的としています。

【業務内容】
海洋や水圏環境に生息する植物プランクトンの成長に必要な複数の栄養塩と炭素の動態を考慮した計算上効率的な新しい生態系モデルの開発、及びその応用を行います。この業務には、2つの主要な栄養塩要素である窒素とリンの動態に焦点をあて、0次元と1次元モデル開発から3次元海洋モデルへの適用が含まれます。共同研究の相手先となるドイツ側研究者と協力してモデル開発を行い、研究成果を国際科学誌や国際会議、ワークショップなどで積極的に発信できる人材を広く求めます。
【関連する専門分野】
計算科学、生態系モデリング、工学など
*詳しくは『詳細URL』をご覧ください。”
着任時期
2019年7月19日
募集締切
2019年4月26日
補足内容
応募締切;2019/04/26 13 時(日本時間/JST)必着
募集人数
1 名
国立研究開発法人国立環境研究所 地球環境研究センター 研究系契約職員
登録日
2019年3月19日
研究分類
数物系科学 地球惑星科学
着任時期
採用決定後、できるだけ早い時期
募集締切
2019年4月30日
募集人数
5 名
東京大学地震研究所 助教
登録日
2019年1月19日
研究分類
数物系科学 地球惑星科学 固体地球惑星物理学 地球ダイナミクス分野
着任時期
採用決定後、できるだけ早い時期
募集締切
2019年5月7日
補足内容
本公募では,物理モデリングを通して地学現象を解明する地球ダイナミクス分野の助教を募集する.マントル・全地球ダイナミクスとその表層表現としてのプレート運動や沈み込み帯の地学現象,日本列島の発達史・活動史,地震・火山活動を含む島弧地殻変動など,幅広い時空間にわたる現象について,化学・地質学などの多様な観点も統合しつつ研究を行なう人材を求める.また,現象の解釈を与えるだけでなく,観測の方向性などにも示唆を与え,所内外の研究グループとの共同研究を積極的に進める人材が望まれる.なお,本公募で採用された者は,上記の研究活動および大学院教育を通じて,次世代の人材育成に貢献することも期待されている.
募集人数
1 名
東京大学 准教授
登録日
2019年3月19日
研究分類
数物系科学 地球惑星科学 層位・古生物学
着任時期
採用決定後、できるだけ早い時期
募集締切
2019年5月7日
募集人数
1 名
神戸大学大学院 人間発達環境学研究科 助教
登録日
2018年12月18日
研究分類
数物系科学 地球惑星科学
着任時期
2020年4月20日
募集締切
2019年5月10日
募集人数
1 名
(国研)産業技術総合研究所 地質調査総合センター テニュアトラック型またはパーマネント型,年俸制
登録日
2019年4月22日
研究分類
地球科学および工学
着任時期
2020 年 4 月 1 日
募集締切
2019 年 5 月 10 日
募集人数
若干名
静岡大学 准教授、講師または助教(任期なし、年俸制)女性限定
登録日
2019年2月19日
研究分類
数物系科学 地球惑星科学 固体地球科学およびその関連分野
着任時期
採用決定後、できるだけ早い時期
募集締切
2019年5月10日
募集人数
1 名
国立研究開発法人理化学研究所 開拓研究本部 長瀧天体ビッグバン研究室 特別研究員または研究員
登録日
2019年3月19日
研究分類
数物系科学 地球惑星科学
着任時期
採用決定後、できるだけ早い時期
募集締切
2019年5月17日
募集人数
1 名
神戸大学大学院海事科学研究科 技術職員
登録日
2019年3月19日
研究分類
“数物系科学 地球惑星科学 気象・海洋物理・陸水学 技術部に所属し、情報ネットワーク管理や労働安全衛生業務など、技術部の一般業務にあたるとともに、海洋・気象に関連する教育・研究(海洋・大気・気象観測、機器やデータの管理、データ処理、講義や特別研究など)での学生指導・研究補助業務にも従事していただきます。
教育・研究関係業務は海洋・気象分野ですが、試験区分は電気、機械、電子・情報ですので、ご注意ください。”
着任時期
2020年4月20日
募集締切
2019年5月29日
補足内容
近畿地区の統一採用試験を経ての採用となります。
採用試験の詳細は https://kinki-ssj.adm.kyoto-u.ac.jp/gaiyo/ をご覧ください。
募集人数
1 名
東京大学 准教授(女性)
登録日
2019年4月10日
研究分類
地球惑星システム進化学
着任時期
採用決定後、できるだけ早い時期
募集締切
2019 年 6 月 28 日
補足内容
博士の学位を有し、銀河系における惑星システムの形成および進化に関する研究教育を、実験、分析、観測、理論等の手法を複合して展開できる方。大学院および学部における講義、実験・実習等を担当していただきます。
募集人数
1名
(一財)電力中央研究所・地球工学研究所 研究員
登録日
2019年1月19日
研究分類
———— 土木工学,建築工学,機械工学
着任時期
採用決定後、できるだけ早い時期
募集締切
2021年3月31日
補足内容
現在,(一財)電力中央研究所では,火山噴火に随伴した火砕流や降灰輸送や強風時の海塩粒子の内陸域への侵入など自然災害が電力設備に与える影響を評価し,予防的対策・被害低減対策の立案などに反映することを目的として,大規模混相流を対象とした現象解明や評価技術の開発を進めています.この手段としては,室内実験・屋外観測や数値シミュレーションを用いており,外部の先進技術を取り入れるとともに,インハウスで最先端の要素技術の開発を行っています.
このような要素技術の開発やその応用を通して,以下のような研究に携わり,大規模混相流の素過程解明や評価技術の開発を担当する研究者を募集します.
(1) 火砕流や海塩粒子輸送にみられる混相流現象の解明・評価手法の構築にかかわる実験・観測・数値解析手法の開発およびその遂行
(2) 火砕流や海塩粒子輸送の評価で重要となる乱流・連行現象を対象とした実験・数値解析手法の検討
特に,土木・建築・機械工学などにおける混相流や乱流に関する実験・計測手法・数値解析に関する専門的背景を持ち,現象理解のための基礎研究のみならず対策技術の構築などへの応用研究にも熱意を持って取り組める研究者を歓迎いたします.

■ 所属 ■
(一財)電力中央研究所 地球工学研究所(千葉県我孫子市)
■ 主たる業務 ■
大規模な混相流現象を伴う自然ハザードの評価
■ 応募資格 ■
原則として採用時に修士・博士課程修了した新卒者
募集人数
1 名