イベント一覧

◆イベント・シンポジウム情報を募集しています
こちらのフォームから送信してください
2019年3月
2/13-3/14
科学的特性マップに関する対話型全国説明会(開催中)
場所:埼玉,香川,和歌山,山形ほか
主催:経済産業省資源エネルギー庁,NUMO
詳細:内容:地層処分の説明,少人数テーブルでのグループ質疑
3/5
平成30年度特別見学会(物理探査編)
場所:地球科学総合研究所・嵐山研究センター
主催:石油技術協会
3/5
平成30年度 地球シミュレータ利用報告会
場所:品川グランドホール
主催:国立研究開発法人海洋研究開発機構
詳細:海洋研究開発機構では、地球シミュレータを利用して得られた成果の公表と
今後の展開についてご紹介する「平成30年度 地球シミュレータ利用報告会」を開催します。

皆さまのご参加をお待ちしております。

■参加方法
参加費無料、事前登録制(下記URLよりお申込みいただけます)
< http://www.jamstec.go.jp/es/jp/event/h30houkoku/ >

■口頭発表課題
 ○3次元不均質地球構造での地震・津波波動伝播シミュレーション

 ○太陽地球圏環境予測プロジェクト(PSTEP)
 
 ○海流前線波動予測に向けた高解像度海流モデリングの応用研究
 
 ○地球表層における物質循環モデルの開発研究
 
 ○MSSGによる年間のマイクロスケール風況予測の最適化
 
 ○中緯度大気海洋結合変動が季節予測可能性に与える影響
 
 ○気候変動による今後の極端降水および洪水・渇水リスクの変化
 
 ○高解像度全球非静力学モデルを用いた台風の将来気候予測に関する研究

 ○高レイノルズ数壁乱流における微粒子の加速度統計に関する研究

 ○先端的固体地球シミュレーションコードの開発

※この他、全57課題のポスター発表もございます。
プログラムはこちらよりご覧ください
< http://www.jamstec.go.jp/ceist/sympo/2018/ >
3/7
国立研究開発法人海洋研究開発機構 海底資源研究開発課題 成果報告会 「海底熱水鉱床を科学する -CHIKYU掘削航海を中心に-(仮題)」
場所:海洋研究開発機構 東京事務所 (東京都千代田区内幸町2丁目2番2号 富国生命ビル23階)
主催:国立研究開発法人海洋研究開発機構
詳細:今回の成果報告会は、地球深部探査船「ちきゅう」による掘削航海を中心に、海底熱水鉱床に関する科学的成果について講演と総合討論を行います。
【参加方法】事前WEB登録制(入場無料)
 ※WEBページがオープンしましたら改めてご案内いたします。(2月上旬予定)
3/7
国立研究開発法人海洋研究開発機構 海底資源研究開発課題 成果報告会 「海底熱水鉱床を科学する -CHIKYU掘削航海を中心に-」
場所:海洋研究開発機構 東京事務所 (東京都千代田区内幸町2丁目2番2号 富国生命ビル23階)
主催:国立研究開発法人海洋研究開発機構
詳細:今回の成果報告会では、地球深部探査船「ちきゅう」による掘削航海を中心に、海底熱水鉱床に関する科学的成果について講演と総合討論を行います。
入場は無料で事前WEB登録制です。
多くの方のご参加を心よりお待ちしております。
3/11
陸域観測技術衛星2号「だいち2号」(ALOS-2)利用シンポジウム
場所:御茶ノ水ソラシティ カンファレンスセンター2階 sola city Hall
主催:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構
詳細:平成26年5月24日に打ち上げた陸域観測技術衛星2号「だいち2号」(ALOS-2)は、平成31年5月に5年間の定常運用期間の完了を迎える予定です。これに先立ち、産官学での災害監視、環境監視等の分野におけるだいち2号の利用の成果、だいち2号の後期運用、後継機であるALOS-4および経済産業省等が進める衛星データプラットフォームを用いたビックデータ解析に向けた新しい取り組みの状況等について、各登壇者による講演を通じて情報提供を行うことにより、一層のデータ利用促進を図ります。
3/12-3/13
2018年度量子ビームサイエンスフェスタ
場所:つくば国際会議場(エポカルつくば)
主催:KEK物質構造科学研究所、J-PARCセンター、総合科学研究機構(CROSS)、PF-ユーザアソシエーション(PF-UA)、J-PARC MLF利用者懇談会
詳細:量子ビームは基礎研究から応用研究、また産業の広い分野について、研究開発を支える重要なツールとして、欠かせない役割を担っています。 KEK 放射光科学研究施設とJ-PARC 物質・生命科学実験施設は比較的近い距離に位置し、放射光・陽電子と中性子・ミュオンのそれぞれの特徴を活かしたマルチプローブ利用による新しいサイエンスも広がりを見せています。
2015年度から始まった量子ビームサイエンスフェスタは、量子ビームを利用するユーザーと量子ビームを提供する施設スタッフの情報交換の場であるだけでなく、異なるプローブを用いる研究者間の交流を通して、将来の量子ビーム利用研究のあり方を考え議論する場となることを目指して開催されてきました。今年度の量子ビームサイエンスフェスタでも、量子ビームを利用した研究について最先端の話題を提供いただくとともに、参加者同士の知識や技術の交流を通じて、研究の幅を広げるとともに将来の量子ビームサイエンスについて活発に議論する機会として、大いにご活用いただきたいと考えております。

多数の皆様のご参加を、こころよりお待ち申し上げております。

2018年度量子ビームサイエンスフェスタ
 実行委員長 小野寛太
実行副委員長 横尾哲也
3/13
第12回農業気象研究会 「気象情報とICTを活用した栽培管理支援技術の展開」
場所:TKPガーデンシティ浜松町
主催:農研機構 農業環境変動研究センター
3/15
統合的気候モデル高度化研究プログラム 平成30年度公開シンポジウム 「地球温暖化なんて他人事だと思っていませんか? ~変わりゆく気候と自然災害~」
場所:一橋大学一橋講堂
主催:文部科学省 統合的気候モデル高度化研究プログラム
詳細:この度、文部科学省委託事業「統合的気候モデル高度化研究プログラム」
平成30年度公開シンポジウム、ならびに研究成果報告会を下記のとおり
開催しますのでご案内申し上げます。

開催概要
日 程:2019年3月15日(金)
場 所:一橋大学一橋講堂(東京都千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センター2F)
主 催:文部科学省
入場料:無料
申込み:下のウェブサイトよりお申し込みください(自由席・事前登録制)

14:40~16:30(14:20開場)
 統合的気候モデル高度化研究プログラム
 平成30年度 公開シンポジウム
 「地球温暖化なんて他人事だと思っていませんか?
 ~変わりゆく気候と自然災害~」
 http://www.jamstec.go.jp/tougou/event/sympo/2018/index.html

開催要旨
国内外において温暖化対策の必要性が高まる中、将来を見通し、実効的な
対策を進めるためには、最先端の科学技術を駆使した気候変動予測の研究が
極めて重要です。
そこで、文部科学省では、「統合的気候モデル高度化研究プログラム」を
通じて、気候変動予測の研究を一層推進し、その成果を社会実装するため、
気候変動メカニズムの解明や気候モデルの高度化等に取り組んでいます。
私たちが地球温暖化の進行に伴って今後も増えることが予想されるさまざま
な自然災害に向き合っていく今、本シンポジウムでは、キーノートスピーチ
として気象予報士の天達武史氏が地球温暖化と天気の関係をわかりやすく
解説します。加えて、第一線で活躍している研究者が地球温暖化と身近で
起こっている自然災害とのかかわりについて詳しく解説します。
ぜひふるって御参加ください。

※なお専門的な内容となりますが、同日同所にて、本シンポジウムに先立って
本研究プログラムの研究成果報告会も開催いたしますので、ご興味がござい
ましたらそちらも御参加ください。

10:00~14:20(開場9:30)
 統合的気候モデル高度化研究プログラム
 平成30年度 研究成果報告会
 http://www.jamstec.go.jp/tougou/event/houkoku/2018/index.html

プログラム等の詳細はチラシ、またはウェブサイトをご参照ください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

≪シンポジウムに関するお問い合わせ≫
(株)勁草書房
統合プログラム公開シンポジウム事務局
tougou-symposium@keiso-comm.com

≪プログラムに関するお問い合わせ≫
国立研究開発法人 海洋研究開発機構
統合的気候モデル高度化研究プログラム事務局
tougou-info@jamstec.go.jp
3/15
統合的気候モデル高度化研究プログラム 平成30年度研究成果報告会
場所:一橋大学 一橋講堂
主催:文部科学省 統合的気候モデル高度化研究プログラム
詳細:この度、文部科学省委託事業「統合的気候モデル高度化研究プログラム」
平成30年度研究成果報告会を下記のとおり開催しますのでご案内申し上げます。

開催概要
日 程:2019年3月15日(金)
場 所:一橋大学一橋講堂(東京都千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センター2F)
主 催:文部科学省
入場料:無料
申込み:下のウェブサイトよりお申し込みください(自由席・事前登録制)

10:00~14:20(開場9:30)
 統合的気候モデル高度化研究プログラム
 平成30年度 研究成果報告会
 http://www.jamstec.go.jp/tougou/event/houkoku/2018/index.html

開催要旨
 文部科学省委託事業「統合的気候モデル高度化研究プログラム」では、
気候変動研究の更なる推進とその成果の社会実装に取り組むべく、前身
事業である「気候変動リスク情報創生プログラム」(平成24~28年度)
の成果を発展的に継承しながら、4つの研究領域テーマを連携させた統
合的な研究体制を構築し、気候変動メカニズムの解明、気候変動予測
モデルの高度化や気候変動がもたらすハザードの研究等に取り組み、
社会に役立つ気候変動予測情報の創出に挑んでいます。
 本プログラムに関するこれまでの研究成果を皆様にご理解いただくと
ともに、今後の研究成果をより一層地球温暖化への対応に係る施策立案
に資するものとなることを期待し、この度、研究成果報告会を開催する
運びとなりました。ぜひ皆様のご来臨を賜りたく、ご案内申し上げます。

※本会の終了後に、地球温暖化と自然災害のかかわりを最新の
シミュレーション技術から読み解く、公開シンポジウムを同日開催
いたします。一般の方にも分かりやすい内容となりますので、ぜひ、
あわせてご参加いただければ幸いです。

14:40~16:30
 統合的気候モデル高度化研究プログラム
 平成30年度 公開シンポジウム
 「地球温暖化なんて他人事だと思っていませんか?
 ~変わりゆく気候と自然災害~」
 http://www.jamstec.go.jp/tougou/event/sympo/2018/index.html


プログラム等の詳細はウェブサイトをご参照ください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

≪シンポジウムに関するお問い合わせ≫
(株)勁草書房
統合プログラム公開シンポジウム事務局
tougou-symposium@keiso-comm.com

≪プログラムに関するお問い合わせ≫
国立研究開発法人 海洋研究開発機構
統合的気候モデル高度化研究プログラム事務局
tougou-info@jamstec.go.jp
---------------
3/15
平成30年度「災害時等の熱中症対策シンポジウム」
場所:CIVI研修センター 秋葉原D205ホール
主催:環境省
3/15
第310回地学クラブ講演会「最近のわが国の地熱発電の進展と持続可能な地熱発電技術」
場所:東京地学協会地学会館2階講堂
主催:東京地学協会 JpGU団体会員主催
3/16
「本州中央部における第四紀隆起運動」プレシンポジウム
場所:芝高校地学室(5F)
主催:地学団体研究会 JpGU団体会員主催
3/16
2018年度 東海大学情報技術センター研究・開発報告会
場所:東海大学高輪校舎
主催:東海大学情報技術センター
3/16
地質標本館 体験イベント 「自分で作ろう!!化石レプリカ(三葉虫)」
場所:地質標本館(多目的室)
主催:産業技術総合研究所 地質調査総合センター
3/18-3/20
第44回生命の起原および進化学会学術講演会
場所:国立天文台三鷹キャンパス
主催:生命の起原および進化学会 JpGU団体会員主催
3/18-3/21
Misasa2019 & CMC 国際シンポジウム
場所:鳥取県三朝町ブランナール三朝
主催:岡山大学惑星物質研究所及び新学術領域「核ーマントルの相互作用と共進化」
詳細:2019年3月に国際シンポジウム 「Origin, Evolution & Dynamics of the Earth & Planetary Interiors」を開催します。これは岡山大学惑星物質研究所(Misasa-2019)と新学術領域「核〜マントルの相互作用と共進化(CMC)」とで共催するものです。このシンポジウムでは、地球・惑星の起源、惑星内部の進化とダイナミクスの最先端の研究成果を発表・議論します。材料科学、地球惑星物理観測、数値シミュレーションを含む地球惑星科学の広い分野からの参加を歓迎します。
3/20
COI-S「『水』大循環をベースとした持続的な『水・人間環境』構築拠点」第4回シンポジウム
場所:イイノカンファレンスセンターRoom A
主催:国立研究開発法人海洋研究開発機構
3/21-6/16
特別展「大哺乳類展2ーみんなの生き残り作戦」
場所:国立科学博物館(東京・上野公園)
主催:国立科学博物館、朝日新聞社、TBS、BS-TBS
3/21
TeamKUROSHIO プロジェクト報告会
場所:千葉市科学館 7階プラネタリウム
主催:Team KUROSHIO
3/22
第191回深田研談話会
場所:深田地質研究所(東京・文京区)
主催:深田地質研究所
詳細:テーマ: 数値地形画像を用いてダイナミックな地表面変位を可視化する
講 師: 向山 栄 氏(国際航業株式会社 技術サービス本部防災部 技術開発担当部長)
日 時: 2019年3月22日(金)18時~19時30分【17:30開場】
会 場: 深田地質研究所 研修ホール
参加費: 無 料(技術士CPD(継続教育)履修実績として申請できます)
定 員: 70(先着)定員に達し次第とさせていただきます

詳細は下記のURLをご参照下さい。
http://www.fgi.or.jp/?p=4315
3/25-3/26
国際ワークショップ「コズミック・ラボ」
場所:千葉工業大学 津田沼キャンパス
主催:「コズミック・ラボ」発起人
詳細:コンセプト:地球外物質について、地面を離れた場所で研究するノウハウ・経験・アイディアを共有
定員:約20名(登録者の数が定員に達し次第、締切り)
参加費:500円
問合せ先:<inquiries4labo@perc.it-chiba.ac.jp>