イベント一覧

◆イベント・シンポジウム情報を募集しています
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2018年6月
5/31-6/1
第5回「震災対策技術展」大阪ー自然災害対策技術展ー
場所:グランフロント大阪内、コングレコンベンションセンター
主催:「震災対策技術展」大阪 実行委員会
詳細:第5回「震災対策技術展」大阪では同時開催のセミナーご参加の受付を開始しております。2日間で50セッションもの規模で開催され、中央省庁・地方自治体、大学・研究機関等のセミナーを無料で聴講いただけます。セミナー情報のページでは講演のタイトルをクリックして頂くと、講師情報や講演内容についてのご紹介をご覧いただけます。お申し込みのご参考に是非ご活用ください。



また、セミナーのご参加には招待状のお申し込みも必要となります。併せてご登録のお手続きをお願い致します。

■「震災対策技術展」大阪 来場申込受付中

■招待状申込はこちらから

https://www.shinsaiexpo.com/osaka/syoutai/

■セミナー申込はこちらから

https://www.shinsaiexpo.com/osaka/semi-info/
6/2-6/30
科学的特性マップに関する対話型全国説明会
場所:全国5会場(沖縄,富山,徳島,岡山,高知)
主催:原子力発電環境整備機構(NUMO)/経済産業省資源エネルギー庁
詳細:内容:原子力発電環境整備機構(NUMO)は,経済産業省資源エネルギー庁と
の共催で,国が公表した「科学的特性マップ」を契機に,地層処分について
理解を深めていただけるよう,全国的な対話活動を実施しています.
第1部:地層処分の説明,第2部:テーマ別のグループ質疑【事前申込制】
6/15-6/22
国立環境研究所 公開シンポジウム2018
場所:関西会場:神戸新聞 東京会場:松方ホール、メルパルクホール
主催:国立研究開発法人国立環境研究所
詳細:6月15日(金)11:45-17:30 関西会場:神戸新聞 松方ホール
6月22日(金)11:45-17:30 東京会場:メルパルクホール

私たちと地球にとってかけがえのない水について、最新の研究の一端をご紹介することにより、水が私たちの生存・生活、持続可能性にとって持つ意味、豊かな水環境を維持するあらたな技術などについて考えてみたいと思います。
6/16-6/21
国際集会;RFG2018 (次世代の資源に関する国際集会2018)
場所:カナダ、バンクーバー市、国際会議場
主催:IUGS(国際地質科学連合)、カナダ地質学協会、 カナダ鉱物学協会など
詳細:「次世代の資源」に関するコミッションがIUGS内部に組 織され、IUGS とカナダ地質学協会などの共同主催で、ミニIGCと も考えられる国際集会が開かれます。会議ではエネルギー・鉱物・ 水資源、地球科学の教育・ 知識の伝達とそれらの社会での共有を目指しての諸活動の交換など が主たるテーマです。セッションには、環太平洋域の自然災害とジオハザード(日本主導のIUGSジオハ ザード・タスクグループによる)や海域管理システムの構築、 環境問題などの重要な課題が含まれます。 また多数のエキシビション、巡検、 ショートコースも計画されています。
6/16
深田研ジオフォーラム2018
場所:深田地質研究所 研修ホール(東京・文京区)
主催:公益財団法人深田地質研究所
詳細:◆講 師 : 都司 嘉宣 氏(深田地質研究所 特別研究員)
◆テーマ : 地質痕跡と古文書から過去の地震津波の実像に迫る‐津波研究者は探偵である‐
◆日 時 : 2018年6月16日(土)10時~16時 【9:30開場】
◆場 所 : 深田地質研究所 研修ホール
◆定 員 : 50名【申込多数の場合は抽選】
◆参加費 : 一般 5,000円  学生 1,000円 (資料代を含む)
◆申込開始: 2018年 5月 16日(水)
◆申込締切: 2018年 5月 30日(水)
●本フォーラムの詳細案内と参加申込みはホームページからお願いします。
 URL: http://www.fgi.or.jp/
6/24-6/29
Crossing New Frontiers - Tephra Hunt in Transylvania
場所:ルーマニア,Village of Moieciu de Sus
主催:INQUA International Focus Group on Tephrochronology and Volcanism (国際第四紀学連合テフラ・火山国際研究グループ)
詳細:早期参加登録締切:4月20日(金)
問い合せ先:首都大学東京 鈴木毅彦(suzukit[at]tmu.ac.jp)