イベント一覧

◆イベント・シンポジウム情報を募集しています
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2016年11月
11/3-11/6
サイエンスアゴラ2016
場所:東京・お台場地域
主催:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
詳細:講演、サイエンスマーケット、スタンプラリーなど
11/4
JST20周年記念フォーラム 未来共創イノベーションを目指して「とてもよい世界の作り方」
場所:東京国際フォーラムB7ホール
主催:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
詳細:「未来共創イノベーション」をキーワードに基調講演を行います。
またその講演を受けて国内外の20年後のリーダーとなる若手研究者・産業人によるパネルディスカッションを行い、未来共創イノベーションによる社会変革の方向性と、JSTが担うべき役割を考えます。
11/5
平成28年度「津波防災の日」啓発イベント 東日本大震災の教訓を未来へ~いのちを守る防災教育の挑戦~
場所:イイノホール&カンファレンス ROOM A
主催:内閣府
詳細:・内容:釜石市と高知県黒潮町の中学生の取組発表・交流
    (東京会場と黒潮町の会場を結んでの中継)
    群馬大学片田教授による解説
    東北大学今村教授による基調講演
    トークセッション               など
・出演:松本洋平 内閣府副大臣(予定)
今村文彦教授(東北大学)、片田敏孝教授(群馬大学大学院)、
    中江有里(女優・作家)
    津波防災ひろめ隊(ふなっしー、くまモン他)  など
11/8-1/15
地質標本館2016年冬の特別展示  「首都をささえる大地のしくみ」ー地質情報展2016とうきょうー
場所:産業技術総合研究所 地質標本館
主催:産業技術総合研究所 地質標本館
詳細:9月に東京で開催された「地質情報展2016とうきょう」のパネルを再展示し,東京及び周辺の地質,断層や地震,山と島のでき方,資源などについてご紹介します.
11/12-11/13
2016年度 地球惑星科学 学生と若手の会
場所:東京大学 本郷キャンパス
主催:地球惑星科学NYS事務局
詳細:今回開催する「地球惑星科学 学生と若手の会」では、最先端の地球惑星科学研究にまつわる様々な分野の講師の方々を招待し、講演いただく予定です。さらにそれらの内容を踏まえたグループディスカッションを企画しています。
11/17-11/18
CSIS DAYS 2016「全国共同利用研究発表大会」
場所:東京大学・柏の葉キャンパス駅前サテライト
主催:東京大学空間情報科学研究センター
詳細:一般公募による研究発表と,CSISと共同研究を進めている研究者の方々による発表が行われます.空間情報科学に関する研究の成果を広く知っていただき,産官学の連携を促進する研究交流の活発な場に発展することを期待しております.
年次研究発表大会 CSIS DAYS 2016は,4回のポスターセッション(各45分間)を基本としますが,各セッションの最初にポスター発表者全員がそれぞれ5分間で口頭発表いたします.
11/19
2016年 一般公開イベント「宇宙の天気は今日も気まぐれ!」
場所:JR博多シティ アミュプラザ10F 「会議室」
主催:地球電磁気・地球惑星圏学会
詳細:サイエンスカフェ
講演「太陽嵐から地球を守る磁場の盾!?あなたも宇宙天気予報士に!!」
講師:藤本晶子
チューターを交えた自由討論
①13:00-14:40
②15:00-16:40

教えてはかせコーナー
◇オーロラ・磁気圏はかせ「オーロラの謎に迫れ!地球・木星・火星・水星、新探査機による宇宙大航海時代の始まり」
◇地磁気はかせ「自然の中にある地磁気の記録者」
◇海はかせ「海の底には不思議がいっぱい!」
◇衛星観測はかせ「宇宙から見る?宇宙から測る?」
◇惑星はかせ「「あかつき」が見つけた金星からのメッセージ」
◇磁気圏パチンコ
11/21
女子大学院生・ポスドクと産総研女性研究者との懇談会
場所:産業技術総合研究所つくばセンター中央共用講堂
主催:国立研究開発法人産業技術総合研究所ダイバーシティ推進室
詳細:13:00~共用講堂にて受付開始
13:30 産総研紹介(研究所概要、採用・受入制度、ダイバーシティの取組)
14:00-16:00 少人数に分かれての在職女性研究者との懇談会
16:00-17:00 ラボ見学等

参加希望の方は、11月14日(月)までにメールにてお申し込み下さい。

【プレイベント】
前泊される参加者の方などは、当日午前中に、所内施設(地質標本館・
サイエンススクエア)の団体見学、サイエンスカフェを行いますので、
参加申し込みの際に、お申し込み下さい。
11/22-11/26
第一回「中性子・ミュオンスクール」
場所:いばらき量子ビーム研究センター、J-PARC物質生命科学実験施(MLF)
主催:日本中性子科学会
詳細: 平成28年度より「中性子利用実験基礎講座」と「MLFスクール」を統合した「中性子・ミュオンスクール」が新たにスタートします。

 中性子・ミュオンユーザーの裾野を広げるための若手育成という目的をもった講座とスクールを一つに統合し、新たに「中性子・ミュオンスクール」という形で下記のように開催する事になりました。本スクールでは、中性子科学、ミュオン科学の基礎に関する講義を学習した後、実際に実験装置に触れて実習を行うことで、その理解を深めていただきます。また、最終日には実習の成果のプレゼンならびに中性子・ミュオン科学に関連する最新の話題について第一線で活躍する研究者の先生方にご紹介いただきます。
 中性子科学およびミュオン科学に興味がある国内外の大学院生、大学・研究機関・企業の若手研究者の多くの皆様のご応募をお待ちしております。
11/23
すばる望遠鏡×信州大学 公開レクチャー「信州発ハワイ経由、銀河研究の旅」
場所:国立大学法人 信州大学 松本キャンパス 経法学部講義棟2階 第2講義室
主催:自然科学研究機構 国立天文台
詳細:プログラム:
司会 高野嘉寿彦 (信州大学全学教育機構 機構長)
13:30 開場
14:00 開会挨拶
濱田州博 (信州大学 学長)
14:05 講演1「ハワイの白い山から宇宙に手を伸ばす」
藤原英明 (国立天文台ハワイ観測所 サイエンティスト)
14:30 講演2「すばる望遠鏡で挑む 100 億光年かなたの天体の立体視」
三澤透 (信州大学全学教育機構 准教授)
15:20 全体質疑応答
15:30 閉会
11/26
国立天文台講演会/第22回アルマ望遠鏡公開講演会「アルマ望遠鏡で探る星と惑星の誕生」
場所:名古屋市科学館 サイエンスホール
主催:自然科学研究機構 国立天文台
詳細:プログラム

13:30 開会あいさつ
13:35 講演1:ハッブル宇宙望遠鏡を超えた!究極の電波望遠鏡「アルマ」の紹介
立松健一(自然科学研究機構 国立天文台 チリ観測所 教授)
14:25 講演2:世界の仲間達と作った世界に一つのアルマ望遠鏡
立原研悟(名古屋大学 准教授)
15:15 休憩
15:35 講演3:惑星誕生の現場を探る ─ アルマによる驚きの観測結果
深川美里(名古屋大学 准教授)
16:25 質疑応答
11/27
すばる望遠鏡×広島大学 公開レクチャー「信州発ハワイ経由、銀河研究の旅」
場所:広島市こども文化科学館 アポロホール
主催:広島大学宇宙科学センター
詳細:挨拶:広島大学 学長 越智 光夫
 国立天文台ハワイ観測所 所長 有本信雄

講演者:児玉 忠恭 氏 (国立天文台光赤外研究部 准教授)
   「星はすばる、銀河はすばる」
    岡部 信広 氏 (広島大学学術院/大学院理学研究科 助教)
   「”ダーク”な宇宙にGO」
11/27
研究者に会いに行こう!-大学共同利用機関博覧会- 大学共同利用機関シンポジウム2016
場所:アキバ・スクエア
主催:大学共同利用機関協議会、大学共同利用機関法人機構長会議
詳細:《トークブース》 機構・機関の概要や研究内容を講演形式で紹介
13:00-13:05 開会挨拶
13:05-13:10 来賓挨拶
13:10-17:30 トーク
17:30-17:35 閉会挨拶
《展示ブース》 機構・機関の活動の紹介や体験コーナーを設けています。
11:30-17:35
11/27
秋の公開講演会2016「変動する地球-地震・生態系を探る最新研究」
場所:東京大学本郷キャンパス 理学部1号館2階小柴ホール
主催:公益社団法人日本地球惑星科学連合
詳細:中高生向けの講演会
・「二酸化炭素問題と海洋生態系」原田尚美
・「熊本地震と日本の地震災害」平田直
11/29-12/2
第7回極域科学シンポジウム
場所:国立極地研究所、および統計数理研究所、国立国語研究所
主催:国立極地研究所
詳細:従来の宙空圏・気水圏・地学・生物・南極隕石の個別セッションに加え、今回も特別セッション・分野横断型セッションを設け、これまでの枠を超えた情報交換を行う場としたいと考えております。
11/30
第1回iMaRRC講演会
場所:発明会館(東京都港区虎ノ門2-9-14)
主催:国立研究開発法人土木研究所 先端材料資源研究センター(iMaRRC)
詳細:本講演会は、材料資源分野に関する話題・動向及びiMaRRCの調査研究成果等に関する情報提供を行うこと、技術者の交流の場を提供することを目的に開催します。 また、東北大学大学院工学研究科の教授である久田真氏をお招きし、特別講演を開催いたします。