イベント情報

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イベント情報募集
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2019 年
8 月 29 日
地図講座2019 第1回講座「地形図や主題図を楽しもう」
種類
一般公開イベント
場所
地学会館2階講堂
主催
東京地学協会
2019 年
8 月 30 日
地図講座2019 第2回講座「地質図から日本列島を読み取ろう」
種類
一般公開イベント
場所
地学会館2階講堂
主催
東京地学協会
2019 年
9 月 1 日
~9 月 3 日
地震学夏の学校2019
種類
一般公開イベント
場所
阿蘇青少年交流の家
主催
日本地震学会
2019 年
9 月 10 日
日本地理学会 2019年サマースクール
種類
一般公開イベント
場所
JICA 地球ひろば
主催
日本地理学会
2019 年
9 月 10 日
2019年度サマースクール 「防災の国際協力と地理学の貢献」
種類
一般公開イベント
場所
JICA 地球ひろば(市ヶ谷)2階セミナールーム201
主催
日本地理学会
2019 年
9 月 15 日
一般公開セミナー 「平成の大被害地震を振り返る」
種類
一般公開イベント
場所
キャンパスプラザ京都 5F第1講義室
主催
日本地震学会・京都大学防災研究所
詳細
日本地震学会の開催に伴い、尾池和夫氏(京都大学名誉教授)・
松澤暢氏(東北大学)・西村卓也氏(京都大学)に
平成の大被害地震について一般向けにお話いただきます。
下記ウェブサイトからお申し込みください。
http://www.eqh.dpri.kyoto-u.ac.jp/src/etc/ssj2019/
2019 年
10 月 14 日
~10 月 18 日
Planet2/RESCEU Symposium 2019 “From Protoplanetary Disks through Planetary System Architecture to Planetary Atmospheres and Habitability”
種類
国際シンポジウム
場所
沖縄県名護市 万国津梁館
主催
東京大学理学系研究科ビッグバン宇宙国際研究センター
2019 年
10 月 26 日
日本科学協会主催セミナー「未来をひらく 科学と倫理」のご案内
種類
学術シンポジウム
場所
日本財団ビル2F大会議室
主催
公益財団法人日本科学協会
詳細
日本科学協会では、科学を宗教・倫理・芸術の3つの哲学テーマから考える
科学隣接領域研究会を開催しております。
その成果を、研究者や研究者を取巻く皆様に、今知ってもらいたい、
考えてもらいたい内容に絞り、「未来をひらく 科学と倫理」と題して
セミナーを開催いたします。
前半では、研究者が直面している倫理の問題を取り上げ、
後半では、先端科学分野「生命・AI・宇宙」の倫理について探っていきます。
参加費:無料(事前登録制)
2019 年
10 月 26 日
2019年度 土壌物理学会大会
種類
学術シンポジウム
場所
筑波産学連携支援センターつくば農林ホール
主催
土壌物理学会
詳細
テーマ「土壌・水環境のサステナビリティとコロイド界面現象」
プログラム
(1)導入講演 土壌・水環境のサステナビリティに関わるコロイド界面科学の可能性
  足立泰久 会長 筑波大学生命環境系
(2)多雪重粘土地帯の水田転換畑における懸濁物質およびリンの暗渠流出
  鈴木克拓 農研機構中央農業研究センター
(3)雨滴測定から見えてくる葉や枝での雨の振る舞い
  南光一樹 森林研究・整備機構森林総合研究所
(4)農用地における有害化学物質の汚染対策と土壌コロイド界面現象の関わり
  牧野知之 東北大学大学院農学研究科
(5)機能性微生物が関与した鉱山跡地・自生植物の重金属耐性機構
  山路恵子 筑波大学生命環境科学研究科
  総合討論 司会 小林幹佳 筑波大学大学院生命環境科学研究科
          赤羽幾子 農研機構農業環境変動研究センター
参加費 3,000円(講演要旨集代として、学生会員は無料)
2019 年
10 月 26 日
2019年度 土壌物理学会大会
種類
学術シンポジウム
場所
筑波産学連携支援センターつくば農林ホール
主催
土壌物理学会
詳細
テーマ「土壌・水環境のサステナビリティとコロイド界面現象」
プログラム
(1)導入講演 土壌・水環境のサステナビリティに関わるコロイド界面科学の可能性
  足立泰久 会長 筑波大学生命環境系
(2)多雪重粘土地帯の水田転換畑における懸濁物質およびリンの暗渠流出
  鈴木克拓 農研機構中央農業研究センター
(3)雨滴測定から見えてくる葉や枝での雨の振る舞い
  南光一樹 森林研究・整備機構森林総合研究所
(4)農用地における有害化学物質の汚染対策と土壌コロイド界面現象の関わり
  牧野知之 東北大学大学院農学研究科
(5)機能性微生物が関与した鉱山跡地・自生植物の重金属耐性機構
  山路恵子 筑波大学生命環境科学研究科
  総合討論 司会 小林幹佳 筑波大学大学院生命環境科学研究科
          赤羽幾子 農研機構農業環境変動研究センター
参加費 3,000円(講演要旨集代として、学生会員は無料)
2019 年
11 月 15 日
~11 月 16 日
CSIS DAYS 2019
種類
学術シンポジウム
場所
東京大学柏の葉キャンパス駅前サテライト
主催
東京大学空間情報科学研究センター
詳細
東京大学空間情報科学研究センター(CSIS)による年次研究発表大会.一般公募による研究発表と,CSISと共同研究を進めている研究者の方々による発表を実施.空間情報科学に関する産官学の連携を促進する研究交流の場であり,空間情報科学に関する最新の学術研究動向を多くの参加者と共有。オフラインでの研究者・実務家をつなぐネットワークを作る場としても機能.4回のポスターセッション(各45分間)を基本とし,各セッションの最初にポスター発表者全員がそれぞれ5分間で口頭発表.

発表にご興味がある方は,CSIS DAYS 2019のウェブサイトをご覧のうえ,ご検討ください.
2019 年
11 月 23 日
~11 月 24 日
全国高校地学教育関係者情報交換会
種類
一般公開イベント
場所
東京大学本郷キャンパス 教育学部3階358講義室
主催
日本地球惑星科学連合教育検討委員会
詳細
次期高校学習指導要領でも地学基礎の設置が存続し、形式的にはあと十数年間、履修率25%程度の現状維持を図れる情勢となりました。しかしながら、依然として全国的に高校地学教員の採用は少なく、現状では、若手の教員が年配の教員に比べて極めて少ない年齢構成となっています。その結果、これまで長年にわたって多くの高校地学担当教員によって蓄積されてきた授業実践研究の成果などの継承が中断される危機が迫っています。
 この状況への対策の一つとして、全国各地の高校地学教育関係者の間で、これまでの高校地学の授業実践研究の成果などを継承するとともに、地学分野の新たな知見を普及・更新するネットワークの構築することが考えられます。このようなネットワークの構築を目指し、本集会を開催します。
 今回は、その初回として、全国の高校地学教育関係者が一堂に会して、全国的な高校地学教育の実状についての共通理解を深めるための情報交換を行うと共に、各地の地学教育の核となる教員同士を結びつける最初の機会とし、ネットワークを構築する方策について基礎的な意見交換を行います。次回以降は、ネットワーク構築の試みとその成果を確認・検証するための集会を開催する予定です。
2020 年
2 月 25 日
~2 月 27 日
PERC International Symposium on Dust & Parent Bodies 2020
種類
国際シンポジウム
場所
千葉工業大学東京スカイツリータウンキャンパス
主催
千葉工業大学惑星探査研究センター
詳細
OBJECTIVE:
To share state-of-the-art research on dust delivered to Earth and its parent bodies in a multidisciplinary approach of planetary science and astronomy in light of the DESTINY+ mission
SPECIAL TOPICS:
✦Flyby observations and related sciences
✦Onboard instruments with a special emphasis on cameras